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NY金と国内金の相関関係

NY金と国内金の関係
期間:2017/3/8->7/21

NY金と国内金の最近90日間推移

7月21日 NY金:1,254.9ドル
高値:1,297.5ドル(6/6)安値:1,200.7ドル(3/15)
 変動幅:96.8ドル 変動率:7.7%
7月21日 国内金:4,797
高値:4,867円(6/7)安値:4,737円(3/15)
 変動幅:130円 変動率:2.7%

90日間(2017/3/8->7/21)の相関係数0.72273
この時期のNY金と国内金との関係は、正の相関関係が強いと言えます。

90日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2012年10月18日まで 0.96398

逆相関関係が強かった時期:2013年2月20日まで -0.64249


30日間(2017/6/7->7/21)の相関係数0.71522
この期間のNY金と国内金との関係は、正の相関関係が強いと言えます。

30日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2015年11月27日まで 0.97838

逆相関関係が強かった時期:2016年8月18日まで -0.60235


相関係数:類似性の度合いを示す統計学的指標。-1~1の間の数値で表され、1に近ければ正の相関関係、-1に近ければ負の相関(逆相関)関係の強さを示します。

NY金と国内金 相関係数の推移チャート

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