マーケット・トピックスとサイト更新履歴

マーケット・トピックスとサイト更新ログ

マーケット関連トピックスやサイト更新情報のログ一覧です。クリックするとそのニュースへの言及記事や関連情報掲載ページを別ウィンドウで表示します。

2013年3月

フィッチ・レーティングスは20日、サウジアラビアの格付け見通しを「安定的」から「強含み」に引き上げ。「AA-」は維持。 格付け会社主要3社によるサウジアラビア国債の格付け 21日(木)

米労働省が21日発表した前週分の新規失業保険申請件数は、市場予想の34.0万件を下回る33.6万件に改善。前週の33.2万件は33.4万件に修正。4週移動平均では4週連続の低下。 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 21日(木)

HSBCが21日発表した3月のHSBC中国製造業PMI(購買担当者景気指数)速報値は市場予想の50.8を上回る51.7となり、2月の50.4から上昇。4ヶ月移動平均では6ヶ月連続上昇。 中国・製造業PMIの推移 21日(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が19日発表した3月の独景況感指数(期待指数)は+48.5と2月の+48.2に比べて改善。市場予想の+48.1を上回った。 ドイツ・ZEW景況感指数の推移 19日(火)

15-16日のユーロ圏財務相会合でキプロスへの金融支援を決定。条件として銀行預金への課徴金を課す異例の措置に市場はリスクオフ。週明けの為替市場ではユーロ安が進行し、ユーロ円は先週末から2円安、ドル円も95円台から94円台へと窓開けスタートに。 小国キプロスの預金封鎖でユーロ圏に新たなリスク懸念 18日(月)

米ムーディーズ・インベスターズ・サービスは15日、ラトビアの信用格付けを「Baa3」から「Baa2」へ1段階引き上げ。見通しは「ポジティブ」。景気回復と政府の財政赤字削減が理由。 EU加盟国の国債格付けランキング 16日(土)

ムーディーズ・インベスターズ・サービスは15日、アルゼンチンの外国法準拠国債の格付けを「B3」から「Caa1」に引き下げ。2002年にデフォルトしたアルゼンチン国債の債務再編に応じなかった債権者との米裁判所での訴訟に伴うデフォルトリスク増大を反映。なお、国内法準拠の国債は「B3」を維持。 主要国の国債格付けランキング 16日(土)

米労働省が14日発表した前週分の新規失業保険申請件数は、33.2万件となり市場予想の35.0万件を下回った。前週分の34.0万件は34.2万件に修正。 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 14日(木)

米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は12日、メキシコのソブリン債の格付け見通しを「安定的」から「ポジティブ」へ引き上げ。経済改革の良好な見通しを反映し、18カ月以内に現在の格付け「BBB」からの引き上げの可能性も示唆。 主要国の国債格付けランキング 13日(水)

米10年債金利が2%台まで上昇し、日米10年債金利差はこの1年で最大に。ドル円相場も96円台へ上昇。 日米10年債金利差とドル円推移 9日(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは8日、イタリアの格付けを「A-」から「BBB+」に引き下げ。総選挙結果を受けて、政局をめぐる不透明性が高まったことが一因。見通しは「ネガティブ」。 ユーロ圏の国債格付けランキング 9日(土)

米労働省が8日発表した2月の米雇用統計、非農業部門雇用者数は前月比+23.6万人。市場予想は+16.5万人。前月分の+15.7万人は+11.9万人に修正。失業率は7.7%。市場予想、及び前月の7.9%から低下。 米雇用統計の推移 8日(金)

7日、米労働省は3月2日までの週の新規失業保険申請件数が34万件になったと発表。事前予想の35.5万件を下回る好結果に。なお、前週分の34.4万件は34.7万件に修正。 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 7日(木)

スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は7日、ポルトガルの長期ソブリン格付け見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げ。長期格付けは「BB」に据え置き。ポルトガル政府による財政および構造改革への取り組みと引き換えに、欧州がポルトガルの調整プログラムへの支援継続を表明したことを反映。 ユーロ圏の国債格付けランキング 7日(木)

6日、米給与計算サービス会社オートマチック・データ・プロセッシング(ADP)が発表した2月の全米雇用統計は市場予想の前月比17.0万人増を上回る19.8万人増に。前月分の+19.2万人も+21.5万人へと上方修正。 米・非農業部門雇用者数とADP雇用者数の推移 6日(水)

日本銀行が4日発表した2月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は前年同月比で15.0%増加。 ソロスチャートと日米マネタリーベース 4日(月)

1日、米サプライマネジメント協会(ISM)が発表した2月の製造業景況指数は、54.2と市場予想の52.5を上回り3ヶ月連続上昇で昨年4月以来の水準に。 米ISM製造業景況指数の推移 2日(土)

中国国家統計局が1日発表した2月の中国製造業PMI(購買担当者景気指数)は50.1と市場予想の50.5を下回り、前月の50.4からも低下。また、HSBCが発表した製造業PMI確報値でも予想の50.6を下回る50.4。春節(旧正月)休暇の影響も。 中国・製造業PMIの推移 1日(金)

2013年2月

米労働省が28日発表した前週分の新規失業保険申請件数は34.4万件。市場予想の36万件を下回る好結果。4週移動平均では昨年末以降35-36万件台での横這い推移。前週分の36.2万件は36.6万件に修正。 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 28日(木)

米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が26日に発表した12月の住宅価格指数は、145.95で前年比+6.84%と市場予想を上回った。11月分の145.82は145.71に、前年比+5.52%は+5.44%に修正。 米S&P/ケース・シラー住宅価格指数 26日(火)

HSBCが25日発表した中国の2月HSBC製造業PMI速報値は50.4。予想の52.2、1月の52.3からも下回る結果に。 中国・製造業PMIの推移 25日(月)

格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは22日、英国の信用格付けを最上級の「Aaa」から「Aa1」に1段階引き下げ。アウトルックは「ステーブル(安定的)」。経済成長見通しが引き続き力強さに欠けていることや、政府の財政再建プログラムの問題点が理由。 国債格付けランキング 23日(土)

ドイツのIFO経済研究所が22日発表した2月の独企業景況感指数は107.4と市場予想の104.9を上回り、4ヶ月連続上昇で昨年5月以来の水準に。 ドイツ・IFO景況指数の推移 22日(金)

格付会社フィッチが21日、ポーランドの格付け見通しを「安定的」から「ポジティブ」へ引き上げ。格付けは「A-」。 国債格付けランキング 22日(金)

21日、米労働省が発表した前週分の新規失業保険申請件数は、市場予想の35.5万件を上回36.2万件に悪化。前週の34.1万件も34.2万件に修正。 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 21日(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が19日発表した2月の独景況感指数(期待指数)は市場予想の+35.0を上回る+48.2。1月の+31.5からも大幅改善で2010年5月以来の水準に。 ドイツ・ZEW景況感指数の推移 19日(火)

スタンダード&プアーズ(S&P)は18日、日本の外貨建て・自国通貨建ての長期ソブリン格付けを「AA-」据え置きを発表。アウトルックは「ネガティブ」。3分の1以上の確率で、2013年度中の格下げの可能性も。高水準の対外純資産、豊かで多様化された経済、回復した金融システム、多額の財政赤字、少子高齢化、継続しているデフレなどの要因を反映。 格付け会社主要3社による日本国債の格付け 18日(月)

14日、米労働省が発表した前週分の新規失業保険申請件数は、34.1万件と市場予想の36.0万件を下回った。なお、前週の36.6万件は36.8万件に修正。 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 14日(木)

スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が12日、スロベニアのソブリン格付けを「A」から1段階引き下げて「A-」に。格付け見通しはこれまで「クレジットウォッチ・ネガティブ」から「安定的」に。 EU加盟国・国債格付けランキング 13日(水)

格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が11日、アイルランドの格付け見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げ。国債利回り低下や債務借り換えリスクの後退が想定されると指摘。格付けは「BBB+」。 国債格付けランキング 12日(火)

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