NY金と国内金:2020年4月3日までのチャートと相関係数

相関性チャート

NY金と国内金の推移 2019/11/13->4/3

NY金と国内金の最近90日間推移

4月3日 NY金:1,645.7ドル
高値:1,675.7ドル(3/9)安値:1,456.9ドル(11/25)
 変動幅:218.8ドル 変動率:13.3%
4月3日 国内金:6,074
高値:6,397円(2/25)安値:5,565円(12/10)
 変動幅:832円 変動率:13.7%

90日間(2019/11/13->4/3)の相関係数0.92630
この時期のNY金と国内金との関係は、正の相関関係が非常に強いと言えます。

90日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2019年9月11日まで 0.98157

逆相関関係が強かった時期:2013年2月20日まで -0.64249


30日間(2020/2/19->4/3)の相関係数0.75290
この期間のNY金と国内金との関係は、正の相関関係が強いと言えます。

30日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2015年11月27日まで 0.97838

逆相関関係が強かった時期:2016年8月18日まで -0.60235


相関係数:類似性の度合いを示す統計学的指標。-1~1の間の数値で表され、1に近ければ正の相関関係、-1に近ければ負の相関(逆相関)関係の強さを示します。

NY金と国内金 相関係数の推移チャート

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