金プラチナ相場情報
Let's GOLD

★相関性チェック★

米10年債金利と英10年債金利の相関関係

米10年債金利と英10年債金利の関係
期間:2016/8/4->12/7

米10年債金利と英10年債金利の最近90日間推移

12月7日 米10年債金利:2.3401
高値:2.4481%(12/1)安値:1.5008%(8/4)
 変動幅:0.9473% 変動率:40.5%
12月7日 英10年債金利:1.3590
高値:1.4970%(12/1)安値:0.5100%(8/12)
 変動幅:0.9870% 変動率:72.6%

90日間(2016/8/4->12/7)の相関係数0.91225
この時期の米10年債金利と英10年債金利との関係は、正の相関関係が非常に強いと言えます。

90日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2013年7月15日まで 0.98478

相関関係が弱かった時期:2016年10月13日まで 0.41600


30日間(2016/10/26->12/7)の相関係数0.93735
この期間の米10年債金利と英10年債金利との関係は、正の相関関係が非常に強いと言えます。

30日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2016年6月28日まで 0.98415

相関関係が弱かった時期:2016年9月6日まで -0.08488


相関係数:類似性の度合いを示す統計学的指標。-1~1の間の数値で表され、1に近ければ正の相関関係、-1に近ければ負の相関(逆相関)関係の強さを示します。

米10年債金利と英10年債金利 相関係数の推移チャート

相関係数一覧に戻る

トップページへ
金プラチナ短期相場観
金プラチナ価格予想
PIVOT指数
主要マーケット指標
地金相場週間推移
相場情報メール
年間高値安値
国債格付一覧
チャートギャラリー
相関性RANK
トレンドワード
純金積立
マーケットトピックス


★PCサイトはこちら★
★iPhone/スマホ★