金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場6,721 円/g▲20(0.30%)4/21(水) チャート
プラチナ4,493 円/g▼78(1.71%)4/21(水) チャート
NY市場
金相場1,778.4 ドル/toz▲7.8(0.44%)4/20(火) チャート PIVOT指数
プラチナ1,196.3 ドル/toz▼10.2(0.85%)4/20(火) チャート PIVOT指数
為替
ドル円108.08 円/ドル▼0.07(0.06%)4/20(火) チャート
ユーロ円130.07 円/ユーロ▼0.11(0.08%)4/20(火) チャート
ユーロドル1.2034 ドル/ユーロ▼0.0004(0.03%)4/20(火) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀25.84 ドル/toz▲0.00(0.01%)4/20(火) チャート
NY原油62.67 ドル/バレル▼0.76(1.20%)4/20(火) チャート
NYダウ33,821.30 ドル▼256.33(0.75%)4/20(火) チャート
NASDAQ13,786.27▼128.50(0.92%)4/20(火) チャート
独DAX15,129.51▼238.88(1.55%)4/20(火) チャート
英FTSE6,859.87▼140.21(2.00%)4/20(火) チャート
日経平均29,100.38 円▼584.99(1.97%)4/20(火) チャート
米10年債金利1.5600 %▼0.0390(2.44%)4/20(火) チャート
日10年債金利0.0800 %+-0.0000(0.000%)4/20(火) チャート
VIX指数18.68 ▲1.55(9.05%)4/20(火) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

NY金とドル円、38.2%戻しの攻防

更新日:2021年4月21日(水)

NY金とドル円の90日間相関係数は3月後半以降-0.9を超え、足下では-0.916台。逆相関関係はほぼMAX状態での推移が続きます。
NY金は今年、年初の1月6日に1962.5ドルの高値をつけて3月...

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トピックス・ヒストリー

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは16日、ルーマニアの格付け「BBB-」維持を確認、見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げ。財政リスク低下を反... ルーマニアの国債格付け 4/17(土)

米労働省が15日発表した10日までの週の新規失業保険申請件数は57.6万件。市場予想の70万件を大幅に下回り、前週から19.3万件の大幅減。4週移動平均は68.... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 4/15(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が13日発表した4月のドイツ景況感指数(期待指数)は+70.7。市場予想の+79.0を下回り、3月から5.9ポイント低下し... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 4/13(火)

米労働省が8日発表した3日までの週の新規失業保険申請件数は74.4万件。市場予想の68万件を上回り、前週から1.6万件の増加。4週移動平均は72.38万件で9週... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 4/8(木)

2021年2月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比-25.8トン。インド、ウズベキスタン、カザフスタン、コロンビアなどで増加、トルコ、フィリピン、UAEな... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 4/7(水)

製造業PMI回復基調3月は欧英加速に対してBRICsは減速。 ユーロ圏は9ヵ月連続50超、前月比+4.6の急騰で続伸、過去最高。生産、新規受注、輸出、購入活動... 世界各国の製造業PMI 4/5(月)

米労働省が2日発表した3月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+66.0万人を大幅に上回る+91.6万人。2月の+37.9万人は+46.8万人へ、... 米雇用統計の推移 4/2(金)

日銀が2日発表した3月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は613.4兆円。前年同月比+20.78%。FRBは2月時点で5兆4469億ドルで前年比+57... ソロスチャートと日米マネタリーベース 4/2(金)

米サプライマネジメント協会(ISM)が1日発表した3月の製造業景況指数は64.7。市場予想の61.5を上回り、1983年11月(66)以来37年4ヵ月ぶりの高水... 米ISM製造業景況指数の推移 4/1(木)

米労働省が1日発表した3月27日までの週の新規失業保険申請件数は71.9万件。市場予想の68万件を上回り、前週から6.1万件の増加。4週移動平均は71.90万件... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 4/1(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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