金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,827 円/g▼30(0.62%)12/17(月) チャート
プラチナ3,081 円/g▼42(1.34%)12/17(月) チャート
NY市場
金相場1,241.4 ドル/toz▼6.0(0.48%)12/14(金) チャート PIVOT指数
プラチナ785.3 ドル/toz▼12.2(1.53%)12/14(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円113.38 円/ドル▼0.25(0.22%)12/14(金) チャート
ユーロ円128.19 円/ユーロ▼0.90(0.70%)12/14(金) チャート
ユーロドル1.1306 ドル/ユーロ▼0.0056(0.49%)12/14(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀14.64 ドル/toz▼0.22(1.47%)12/14(金) チャート
NY原油51.20 ドル/バレル▼1.38(2.62%)12/14(金) チャート
NYダウ24,100.51 ドル▼496.87(2.02%)12/14(金) チャート
NASDAQ6,910.67▼159.67(2.26%)12/14(金) チャート
独DAX10,865.77▼58.93(0.54%)12/14(金) チャート
英FTSE6,845.17▼32.33(0.47%)12/14(金) チャート
日経平均21,374.83 円▼441.36(2.02%)12/14(金) チャート
米10年債金利2.8910 %▼0.0220(0.76%)12/14(金) チャート
日10年債金利0.0250 %▼0.0250(50.00%)12/14(金) チャート
VIX指数21.63 ▲0.98(4.75%)12/14(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

週末に上昇しやすい金価格は52週移動平均線との攻防

更新日:2018年12月17日(月)

国内金価格の今年ここまでの年間平均は4822円。過去最高となった昨年の4857円、2番めの2015年の4838円に続き、過去3番めの高水準。4番めは2016年の4660となっていることから、今年の平均...

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トピックス・ヒストリー

ロシア中銀は14日、政策金利を0.25%引き上げて7.75%とすることを決定。インフレ抑制のため、3年9カ月ぶりに利上げした9月に続いて今年2回めの利上げ。 主要国の政策金利推移チャート 12/14(金)

米労働省が13日発表した8日までの週の新規失業保険申請件数は20.6万件。市場予想の22.5万件を下回り、48年10カ月ぶり低水準となった9月15日までの週以来... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 12/13(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が11日発表した12月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の-25.0を上回る-17.5。11月の-24.1からも上昇... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 12/11(火)

2018年10月末時点での中央銀行金保有量では、ロシア、トルコ、カザフスタンなどの他にハンガリー、インド、イラクなどでも買い増し。 世界の中央銀行金保有量ランキング100 12/11(火)

米労働省が7日発表した11月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+20.0万人を大幅に下回る+15.5万人。10月は+25.0万人から+23.7万... 米雇用統計の推移 12/7(金)

米労働省が6日発表した1日までの週の新規失業保険申請件数は23.1万件。市場予想の22.5万件を上回り、前週の23.5万件からは4千件の減少。4週移動平均は22... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 12/6(木)

ADP社が6日発表した米11月雇用者数は前月比+17.9万人。市場予想の+19.5万人を下回り、3カ月ぶりの低水準、10月の+22.5万人(+22.7万人から下... ADP雇用者数の推移 12/6(木)

日銀が4日発表した11月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は501.3兆円。前年同月比+6.08%。FRBは3兆4815億ドルで前年同月比-10.91... ソロスチャートと日米マネタリーベース 12/4(火)

米サプライマネジメント協会(ISM)が3日発表した11月の製造業景況指数は59.3。市場予想の57.5を上回り、10月からは1.6ポイント上昇。3カ月平均では5... 米ISM製造業景況指数の推移 12/4(火)

Markitなどが発表した11月の製造業PMIはユーロ圏を除いて加速基調へ。 インドは3カ月連続上昇で11カ月ぶりの高水準、節目50超の拡大基調は16カ月連続... 世界各国の製造業PMI 12/3(月)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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