金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場5,643 円/g▼31(0.55%)10/11(金) チャート
プラチナ3,395 円/g▲63(1.89%)10/11(金) チャート
NY市場
金相場1,488.7 ドル/toz▼12.2(0.81%)10/11(金) チャート PIVOT指数
プラチナ900.3 ドル/toz▼7.6(0.84%)10/11(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円108.42 円/ドル▲0.55(0.51%)10/11(金) チャート
ユーロ円119.71 円/ユーロ▲0.96(0.81%)10/11(金) チャート
ユーロドル1.1042 ドル/ユーロ▲0.0034(0.31%)10/11(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀17.54 ドル/toz▼0.06(0.33%)10/11(金) チャート
NY原油54.70 ドル/バレル▲1.15(2.15%)10/11(金) チャート
NYダウ26,816.59 ドル▲319.92(1.21%)10/11(金) チャート
NASDAQ8,057.04▲106.26(1.34%)10/11(金) チャート
独DAX12,511.65▲347.45(2.86%)10/11(金) チャート
英FTSE7,247.08▲60.72(0.84%)10/11(金) チャート
日経平均21,798.87 円▲246.89(1.15%)10/11(金) チャート
米10年債金利1.7300 %▲0.0590(3.53%)10/11(金) チャート
日10年債金利-0.1900 %▲0.0200(9.52%)10/11(金) チャート
VIX指数15.58 ▼2.02(11.48%)10/11(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

利下げ効果?でミシガン大消費者信頼感指数は下げ渋り

更新日:2019年10月12日(土)

ミシガン大消費者信頼感指数は8月に89.8で2016年10月(87.2)以来2年10カ月ぶり低水準となり、ピークアウト感が強まっていましたが、その後は2カ月連続の上昇で10月速報値では96.0。
こ...

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トピックス・ヒストリー

米労働省が10日発表した5日までの週の新規失業保険申請件数は21万件。市場予想の22万件を下回り、3週ぶりの低水準。4週移動平均は21.38万件となり、5週ぶり... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 10/10(木)

2019年8月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比-14.93トン。トルコ、ロシア、豪州、中国、カタール、キルギスなどで増加、カザフスタン、ウズベキスタン... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 10/8(火)

米格付け会社ムーディーズは4日、チェコの格付けを「A1」から「Aa3」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。政府の改革により、財政力を示す指標はさらに改善。 チェコの国債格付け 10/5(土)

米労働省が4日発表した9月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+14.5万人を下回る+13.6万人。8月は+13万人から+16.8万人へ、7月は+... 米雇用統計の推移 10/4(金)

インド準備銀行は4日、政策金利を0.25%引き下げて5.15%に、今年5会合連続の利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 10/4(金)

米労働省が3日発表した9月28日までの週の新規失業保険申請件数は21.9万件。市場予想の21.5万件を上回り、4週ぶりの高水準。4週移動平均は21.25万件とな... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 10/3(木)

ADP社が2日発表した米9月雇用者数は市場予想の前月比+14万人を下回る+13.5万人。8月は+19.5万人から+15.7万人へと下方修正、7月は+14.2万人... ADP雇用者数の推移 10/2(水)

日銀が2日発表した9月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は513.8兆円。前年同月比+3.01%。FRBは3兆1591億ドルで前年同月比-11.26%... ソロスチャートと日米マネタリーベース 10/2(水)

米サプライマネジメント協会(ISM)が1日発表した9月の製造業景況指数は47.8。市場予想の50.1を下回り、6カ月続落で2009年6月(45.8)以来10年3... 米ISM製造業景況指数の推移 10/1(火)

Markitなどが発表した9月製造業PMIは拡大と縮小の二極化が鮮明に。 ブラジルは2カ月連続の上昇で7カ月ぶり、2017年末以降では最高タイの高水準。新規受... 世界各国の製造業PMI 10/1(火)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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