金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場5,590 円/g▲25(0.45%)12/11(水) チャート
プラチナ3,480 円/g▲94(2.78%)12/11(水) チャート
NY市場
金相場1,468.1 ドル/toz▲3.2(0.22%)12/10(火) チャート PIVOT指数
プラチナ922.6 ドル/toz▲24.1(2.68%)12/10(火) チャート PIVOT指数
為替
ドル円108.76 円/ドル▲0.16(0.15%)12/10(火) チャート
ユーロ円120.64 円/ユーロ▲0.49(0.41%)12/10(火) チャート
ユーロドル1.1093 ドル/ユーロ▲0.0029(0.26%)12/10(火) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀16.70 ドル/toz▲0.06(0.36%)12/10(火) チャート
NY原油59.24 ドル/バレル▲0.22(0.37%)12/10(火) チャート
NYダウ27,881.72 ドル▼27.88(0.10%)12/10(火) チャート
NASDAQ8,616.18▼5.65(0.07%)12/10(火) チャート
独DAX13,070.72▼34.89(0.27%)12/10(火) チャート
英FTSE7,213.76▼20.14(0.28%)12/10(火) チャート
日経平均23,410.19 円▼20.51(0.09%)12/10(火) チャート
米10年債金利1.8400 %▲0.0210(1.15%)12/10(火) チャート
日10年債金利-0.0250 %▼0.0100(66.67%)12/10(火) チャート
VIX指数15.68 ▼0.18(1.13%)12/10(火) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

中国の自動車販売台数は17カ月連続前年割れ、年間でも続落へ

更新日:2019年12月11日(水)

中国では11月の自動車販売台数が245.7万台となり、4カ月連続の増加で3月(252万台)以来、8カ月ぶりの高水準。短期的には回復基調となってはいますが、昨年7月以降は17カ月連続前年割れ。
直近6...

続きを読む

トピックス・ヒストリー

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が10日発表した12月のドイツ景況感指数(期待指数)は10.7。市場予想の0.3を大幅に上回って8カ月ぶりにプラス圏を回復... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 12/10(火)

2019年10月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比+10.4トン。トルコ、豪州、ロシア、セルビア、ウズベキスタン、UAE、モンゴルなどで増加、タジキスタ... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 12/9(月)

米労働省が6日発表した11月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+18.3万人を大幅に上回る+26.6万人。10月の+12.8万人は+15.6万人... 米雇用統計の推移 12/6(金)

米労働省が5日発表した11月30日までの週の新規失業保険申請件数は20.3万件。市場予想の21.5万件を下回り、7カ月半ぶりの低水準。4週移動平均は21.78万... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 12/5(木)

ADP社が4日発表した米11月雇用者数は市場予想の前月比+13.5万人を大幅に下回る+6.7万人。10月は+12.5万人から+12.1万人へ下方修正、9月は+9... ADP雇用者数の推移 12/4(水)

日銀が3日発表した11月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は517.6兆円。前年同月比+3.25%。FRBは3兆3118億ドルで前年同月比-4.73%... ソロスチャートと日米マネタリーベース 12/3(火)

米サプライマネジメント協会(ISM)が2日発表した11月の製造業景況指数は48.1。10年3カ月ぶり低水準となった9月の47.8は上回るも市場予想の49.2を下... 米ISM製造業景況指数の推移 12/3(火)

Markitなどが発表した11月製造業PMIは節目50超の拡大傾向とそれ以下の縮小傾向で二分。 ブラジルは0.7ポイントの反発で4カ月連続の節目50超。堅調な... 世界各国の製造業PMI 12/2(月)

財新(Caixin)が2日発表した11月の中国製造業PMI(購買担当者景気指数)は51.8。市場予想の51.4を上回り、5カ月続伸で2年11カ月ぶりの高水準。6... Caixin(財新)中国製造業PMIの推移 12/2(月)

6年5カ月ぶり高値をつけた9月4日から11月末まで、NY金の調整局面はほぼ3カ月続き、今年の上昇幅の38.2%戻しを達成した状態で師走入り。 足下では、1... 師走のNY金、1400ドルに向けて一段安か、1500ドル回復か 12/1(日)

もっと見る

貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


ページの先頭へ