金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場8,807 円/g▼30(0.34%)1/27(金) チャート
プラチナ4,612 円/g▼70(1.50%)1/27(金) チャート
NY市場
金相場1,930.0 ドル/toz▼12.6(0.65%)1/26(木) チャート PIVOT指数
プラチナ1,023.0 ドル/toz▼23.1(2.21%)1/26(木) チャート PIVOT指数
為替
ドル円130.23 円/ドル▲0.65(0.50%)1/26(木) チャート
ユーロ円141.87 円/ユーロ▲0.43(0.30%)1/26(木) チャート
ユーロドル1.0893 ドル/ユーロ▼0.0022(0.20%)1/26(木) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀24.02 ドル/toz▲0.08(0.33%)1/26(木) チャート
NY原油81.01 ドル/バレル▲0.86(1.07%)1/26(木) チャート
NYダウ33,949.41 ドル▲205.57(0.61%)1/26(木) チャート
NASDAQ11,512.41▲199.05(1.76%)1/26(木) チャート
独DAX15,132.85▲51.21(0.34%)1/26(木) チャート
英FTSE7,761.11▲16.24(0.21%)1/26(木) チャート
日経平均27,362.75 円▼32.26(0.12%)1/26(木) チャート
米10年債金利3.4950 %▲0.0490(1.42%)1/26(木) チャート
日10年債金利0.4600 %▲0.0250(5.75%)1/26(木) チャート
VIX指数18.73 ▼0.35(1.83%)1/26(木) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

ETFが買われなくても買われ続けるNY金

更新日:2023年1月27日(金)

年末年始の堅調推移が続いたNY金、26日時点では6日ぶりの上昇一服。少し遡れば、10月末から11月初旬にかけて底打ち反転。インフレ鈍化の兆しと利上げフェーズの終着点見通しがある程度見えてきたことでドル...

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トピックス・ヒストリー

米労働省が26日発表した21日までの週の新規失業保険申請件数は18.6万件。市場予想の20.5万件を下回り、前週から-0.6万件で9ヵ月ぶり低水準。4週移動平均... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/26(木)

南アフリカ準備銀行は26日、政策金利を0.25%引き上げて7.25%へ、8会合連続の利上げで13年半ぶりの高金利。 主要国の政策金利推移チャート 1/26(木)

ドイツのIFO経済研究所が25日発表した1月の企業景況感指数は90.2。市場予想の90.3を下回るも4ヵ月続伸で7ヵ月ぶり高水準。6カ月平均は87.13となり、... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 1/25(水)

格付け会社フィッチ・レーティングスは20日、ハンガリーの格付け「BBB」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」へ引き下げ。厳しい国際環境により、政治的... ハンガリーの国債格付け 1/21(土)

米労働省が19日発表した14日までの週の新規失業保険申請件数は19.0万件。市場予想の21.4万件を下回り、前週から-1.5万件で4ヵ月ぶり低水準。4週移動平均... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/19(木)

インドネシア中銀は19日、政策金利を0.25%引き上げて5.75%へ、6会合連続利上げ。 主要国の政策金利推移チャート 1/19(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が17日発表した1月のドイツ景況感指数(期待指数)は16.9。市場予想の-15.0を大幅に上回り、4ヵ月続伸で11ヵ月ぶり... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 1/17(火)

米労働省が12日発表した7日までの週の新規失業保険申請件数は20.5万件。市場予想の21.5万件を下回り、前週からは-0.1万件で3ヵ月半ぶり低水準。4週移動平... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/12(木)

2022年11月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比-1376.7トン。前年比では-202.2トン。中国、トルコ、キルギス、カタール、フィリピン、チェコな... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 1/9(月)

米労働省が6日発表した12月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+20.2万人を上回る+22.3万人で2年ぶり低水準。11月の+26.3万人は+2... 米雇用統計の推移 1/6(金)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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