金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場5,016 円/g▲13(0.26%)3/20(水) チャート
プラチナ3,284 円/g▲72(2.24%)3/20(水) チャート
NY市場
金相場1,306.5 ドル/toz▲5.0(0.38%)3/19(火) チャート PIVOT指数
プラチナ852.6 ドル/toz▲18.6(2.23%)3/19(火) チャート PIVOT指数
為替
ドル円111.39 円/ドル▼0.04(0.04%)3/19(火) チャート
ユーロ円126.45 円/ユーロ▲0.13(0.10%)3/19(火) チャート
ユーロドル1.1351 ドル/ユーロ▲0.0015(0.13%)3/19(火) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀15.37 ドル/toz▲0.05(0.33%)3/19(火) チャート
NY原油59.03 ドル/バレル▼0.06(0.10%)3/19(火) チャート
NYダウ25,887.38 ドル▼26.72(0.10%)3/19(火) チャート
NASDAQ7,723.95▲9.47(0.12%)3/19(火) チャート
独DAX11,788.41▲131.35(1.13%)3/19(火) チャート
英FTSE7,324.00▲24.81(0.34%)3/19(火) チャート
日経平均21,566.85 円▼17.65(0.08%)3/19(火) チャート
米10年債金利2.6170 %▲0.0100(0.38%)3/19(火) チャート
日10年債金利-0.0400 %+-0.0000(0.000%)3/19(火) チャート
VIX指数13.56 ▲0.46(3.51%)3/19(火) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

ZEWドイツ景況感、現況は下げ止まらず、も期待は下げ止まり

更新日:2019年3月20日(水)

3月のZEWドイツ景況感指数、現況指数は11.1となって6カ月続落、2014年12月(10.0)以来、4年3カ月ぶり低水準。現況指数は未だ下げ止まらず、ピークアウト後の急低下局面はまだ続いています。
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トピックス・ヒストリー

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が19日発表した3月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の-11.0を大幅に上回る-3.6。12月カ月連続のマイナス圏... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 3/19(火)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは15日、ポルトガルの格付けを「BBB-」から「BBB」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。債務減少とバランスの取れ... ポルトガルの国債格付け 3/16(土)

米労働省が14日発表した9日までの週の新規失業保険申請件数は22.9万件。市場予想の22.5万件を上回り、前週からは6千件の増加。4週移動平均は22.38万件と... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 3/14(木)

2019年1月末時点での中央銀行金保有量は中国、インド、トルコ、アルゼンチン、ロシア、コロンビア、モンゴル、カザフスタンなど10カ国以上で買い増し、チェコやメキ... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 3/12(火)

米労働省が8日発表した2月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+18万人を大幅に下回る+2万人となり、1年5カ月ぶりの低水準。1月の+30.4万人... 米雇用統計の推移 3/8(金)

米労働省が7日発表した2日までの週の新規失業保険申請件数は22.3万件。市場予想の22.5万件を下回り、前週からは3千件の減少。4週移動平均は22.63万件とな... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 3/7(木)

ADP社が6日発表した米2月雇用者数は前月比+18.3万人。市場予想の+19万人を下回り、1月の+30万人(+21.3万人から上方修正)からは大幅減。12月は+... ADP雇用者数の推移 3/6(水)

2018年の鉱山からの金産出量は世界全体で3260トン。2017年の3230トンから30トンの増加、10年前からは1000トンの増加。国別ではシェア1位の中国が... 世界の金産出量の国別シェアと年間合計の推移 3/4(月)

日銀が4日発表した2月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は493.1兆円。前年同月比+4.55%。FRBは3兆3475億ドルで前年同月比-13.16%... ソロスチャートと日米マネタリーベース 3/4(月)

米格付け会社ムーディーズは1日、ギリシャの格付けを「B3」から「B1」へと2段階引き上げ。見通しは「安定的」。改革プログラムの効果が定着。 ギリシャの国債格付け 3/2(土)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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