金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場10,796 円/g▲20(0.19%)3/1(金) チャート
プラチナ4,605 円/g▼11(0.24%)3/1(金) チャート
NY市場
金相場2,095.7 ドル/toz▲41.0(2.00%)3/1(金) チャート PIVOT指数
プラチナ888.0 ドル/toz▲4.0(0.45%)3/1(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円150.12 円/ドル▲0.14(0.09%)3/1(金) チャート
ユーロ円162.74 円/ユーロ▲0.70(0.43%)3/1(金) チャート
ユーロドル1.0840 ドル/ユーロ▲0.0036(0.33%)3/1(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀23.37 ドル/toz▲0.48(2.10%)3/1(金) チャート
NY原油79.97 ドル/バレル▲1.71(2.19%)3/1(金) チャート
NYダウ39,087.38 ドル▲90.99(0.23%)3/1(金) チャート
NASDAQ16,274.94▲183.02(1.14%)3/1(金) チャート
独DAX17,735.07▲56.88(0.32%)3/1(金) チャート
英FTSE7,682.50▲52.48(0.69%)3/1(金) チャート
日経平均39,910.82 円▲744.63(1.90%)3/1(金) チャート
米10年債金利4.1810 %▼0.0700(1.65%)3/1(金) チャート
日10年債金利0.7100 %+-0.0000(0.000%)3/1(金) チャート
VIX指数13.09 ▼0.31(2.31%)3/1(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

製造業PMI、主要国で2月に低下したのはドイツと日本だけ?

更新日:2024年3月2日(土)

米2月ISM製造業景況指数は47.8と予想外の下振れ。好不況の節目50割れが15ヵ月続きながらも15ヵ月ぶりの高水準となっていた1月から、一段と回復が進行して節目50にも急接近、との予想が裏切られたこ...

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トピックス・ヒストリー

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは1日、ポルトガルの格付けを「BBB+」から「A-」へ1段階引き上げ。見通しは「ポジティブ」。対外及び政府のレバレッジ... ポルトガルの国債格付け 3/2(土)

米サプライマネジメント協会(ISM)が1日発表した2月の製造業景況指数は47.8。市場予想の49.5を下回り、1年3ヵ月ぶり高水準となった1月から-1.3。節目... 米ISM製造業景況指数の推移 3/2(土)

世界の主要国製造業PMI、2月はユーロ圏以外は上昇。 インドは前月から+0.4の続伸で5ヵ月ぶりの高水準。32ヵ月連続節目50超。国内外の需要拡大、インフレ圧... 世界各国の製造業PMI 3/1(金)

2024年2月の金価格は月間平均で2038.8ドル。1月からは+4.9ドルで2ヵ月ぶり高水準、過去2番めの高値。プラチナは897.8ドル。前月比-33.2ドルの... 海外金プラチナ価格の長期チャート 3/1(金)

財新(Caixin)が1日発表した2月の中国製造業PMI(購買担当者景気指数)は50.9。市場予想の50.7を上回り、6ヵ月ぶりの高水準。6カ月平均は50.55... 中国製造業PMIの推移 3/1(金)

米労働省が29日発表した24日までの週の新規失業保険申請件数は21.5万件。市場予想の21.0万件を上回り、前週から+1.3万件で3週ぶりの高水準。4週移動平均... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 2/29(木)

2024年2月の平均購入単価は10756円。前月から+172円で2ヵ月連続の過去最高値更新。月間購入重量は1月の0.945gから0.930gへと減少。 純金積立~平均購入単価と購入重量の実績推移 2/29(木)

米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が27日発表した12月のケース・シラー住宅価格指数は317.39、2ヵ月連続の低下で5ヵ月ぶりの低水準。伸び率は前年比... 米・S&P/ケース・シラー住宅価格指数の推移 2/27(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは23日、チェコの格付け「AA-」維持を確認、見通しを「ネガティブ」から「安定的」へ引き上げ。安定に重点を置いた政策措置により... チェコの国債格付け 2/24(土)

ドイツのIFO経済研究所が23日発表した2月の企業景況感指数は85.5。市場予想どおりで3年8ヵ月ぶり低水準となった1月からは+0.3。6カ月平均は86.17と... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 2/23(金)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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