金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,957 円/g▲30(0.61%)6/15(金) チャート
プラチナ3,453 円/g▲33(0.96%)6/15(金) チャート
NY市場
金相場1,278.5 ドル/toz▼29.8(2.28%)6/15(金) チャート PIVOT指数
プラチナ887.8 ドル/toz▼23.1(2.54%)6/15(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円110.66 円/ドル+-0.00(0.00%)6/15(金) チャート
ユーロ円128.43 円/ユーロ▲0.27(0.21%)6/15(金) チャート
ユーロドル1.1610 ドル/ユーロ▲0.0029(0.25%)6/15(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀16.48 ドル/toz▼0.78(4.53%)6/15(金) チャート
NY原油65.06 ドル/バレル▼1.83(2.74%)6/15(金) チャート
NYダウ25,090.48 ドル▼84.83(0.34%)6/15(金) チャート
NASDAQ7,746.38▼14.66(0.19%)6/15(金) チャート
独DAX13,010.55▼96.55(0.74%)6/15(金) チャート
英FTSE7,633.91▼131.88(1.70%)6/15(金) チャート
日経平均22,851.75 円▲113.14(0.50%)6/15(金) チャート
米10年債金利2.9210 %▼0.0140(0.48%)6/15(金) チャート
日10年債金利0.0350 %▼0.0050(12.50%)6/15(金) チャート
VIX指数11.98 ▼0.14(1.16%)6/15(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

イベント通過で金急落、米中貿易戦争で金需要大国景気悪化懸念も

更新日:2018年6月16日(土)

米6月のNY連銀製造業景気指数は市場予想の18.8を大幅に上回る25.0となり、5月の20.1からも上昇。2カ月連続の上昇で昨年10月(28.1)以来、8カ月ぶりの高水準となりました。これで2016年...

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トピックス・ヒストリー

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは16日、スロベニアの格付け「A+」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。堅調な経済動向を反映。 スロベニアの国債格付け 6/16(土)

米労働省が14日発表した9日までの週の新規失業保険申請件数は21.8万件。市場予想の22.3万件を下回り、5週間ぶりの低水準。4週移動平均は22.43万件となり... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 6/14(木)

FOMCスタッフ予想では、2018年末のFF金利予想中央値は2.375%で前回3月の2.125から上昇、利上げ見込みは年内合計4回へ。2019年末の中央値は前回... 米FOMC・政策金利予想ドットチャート 6/14(木)

米連邦準備理事会(FRB)は13日、米連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利であるフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を1.50-1.75%から1.75-... 主要国の政策金利推移チャート 6/14(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が12日発表した6月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の-14.0を下回る-16.1となり、2012年9月(-18.... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 6/12(火)

2018年4月末時点での世界全体の中央銀行金保有量は前月比-0.2トン。ロシア、カザフスタンの買い増し継続、通貨安に苦しむトルコは360トン弱の大量売却。 世界の中央銀行金保有量ランキング100 6/8(金)

米労働省が7日発表した2日までの週の新規失業保険申請件数は22.2万件。市場予想の22万件を上回り、前週からは千件の減少。4週移動平均は22.55万件となり、4... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 6/7(木)

トルコ中銀は7日、政策金利(1週間物レポレート)を1.25%引き上げ17.75%にすることを決定。必要に応じての追加引き締めも示唆。 主要国の政策金利推移チャート 6/7(木)

インド中銀は6日、政策金利を0.25%引き上げ6.25%にする事を決定。 主要国の政策金利推移チャート 6/6(水)

日銀が4日発表した5月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は493.0兆円。前年同月比+8.11%。FRBは3兆6815億ドルで前年同月比-2.46%。... ソロスチャートと日米マネタリーベース 6/4(月)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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