金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場6,485 円/g▲26(0.40%)5/29(金) チャート
プラチナ3,144 円/g▼41(1.29%)5/29(金) チャート
NY市場
金相場1,728.3 ドル/toz▲1.5(0.09%)5/28(木) チャート PIVOT指数
プラチナ868.1 ドル/toz▼10.0(1.14%)5/28(木) チャート PIVOT指数
為替
ドル円107.68 円/ドル▼0.06(0.06%)5/28(木) チャート
ユーロ円119.28 円/ユーロ▲0.70(0.59%)5/28(木) チャート
ユーロドル1.1077 ドル/ユーロ▲0.0070(0.64%)5/28(木) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀17.97 ドル/toz▲0.21(1.18%)5/28(木) チャート
NY原油33.71 ドル/バレル▲0.90(2.74%)5/28(木) チャート
NYダウ25,400.64 ドル▼147.63(0.58%)5/28(木) チャート
NASDAQ9,368.99▼43.37(0.46%)5/28(木) チャート
独DAX11,781.13▲123.44(1.06%)5/28(木) チャート
英FTSE6,218.79▲74.54(1.21%)5/28(木) チャート
日経平均21,916.31 円▲497.08(2.32%)5/28(木) チャート
米10年債金利0.6930 %▲0.0080(1.17%)5/28(木) チャート
日10年債金利-0.0050 %+-0.0000(0.000%)5/28(木) チャート
VIX指数28.59 ▲0.89(3.21%)5/28(木) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

5月ユーロ圏景況感指数、製造業反発もサービス業は最低更新

更新日:2020年5月29日(金)

欧州委員会が発表したユーロ圏の5月景況感指数は67.5。市場予想の70.6を下回り、4月の64.9からの反発も限定的に。なお、4月の64.9は67.0から下方改定され、これまでの過去最低だった金融危機...

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トピックス・ヒストリー

2020年5月の平均購入単価は6580円。4月から132円上昇し、5ヵ月連続6000円超で2ヵ月連続過去最高値。月間購入重量は4月の1.5522gから過去最少と... 純金積立~平均購入単価と購入重量の実績推移 5/29(金)

米労働省が28日発表した23日までの週の新規失業保険申請件数は212.3万件。市場予想の210万件を上回るも、10週ぶりの低水準。4週移動平均は260.8万件と... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 5/28(木)

格付け会社フィッチ・レーティングスは26日、アルゼンチンの格付けを「C」から一部債務不履行となる「RD」へ引き下げ。22日期限の3つのソブリン債の利払い不履行に... アルゼンチンの国債格付け 5/27(水)

米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が26日発表した3月のケース・シラー住宅価格指数は222.21。13ヵ月連続で過去最高を更新。前年同月比では+3.92... 米・S&P/ケース・シラー住宅価格指数の推移 5/26(火)

ドイツのIFO経済研究所が25日発表した5月の企業景況感指数は79.5。市場予想の78.5を上回り、過去最低となった4月からは5.3ポイント上昇。6カ月平均は8... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 5/25(月)

インド準備銀行は22日、政策金利を0.40%引き下げて4.00%へ、今年2度めの緊急利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 5/22(金)

格付け会社フィッチ・レーティングスは22日、オーストラリアの格付け「AAA」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」へ引き下げ。コロナウイルスの世界的パ... オーストラリアの国債格付け 5/22(金)

南アフリカ準備銀行は21日、政策金利を0.50%引き下げて3.75%へ、4会合連続利下げで過去最低金利を更新。 主要国の政策金利推移チャート 5/21(木)

米労働省が21日発表した16日までの週の新規失業保険申請件数は243.8万件。市場予想の240万件を上回るも、9週ぶりの低水準。4週移動平均は304.2万件とな... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 5/21(木)

トルコ中銀は21日、政策金利を0.50%引き下げて8.25%へ、9会合連続利下げで2年1ヵ月ぶり低金利に。 主要国の政策金利推移チャート 5/21(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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