金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場5,470 円/g▼32(0.58%)8/23(金) チャート
プラチナ3,154 円/g▲12(0.38%)8/23(金) チャート
NY市場
金相場1,537.6 ドル/toz▲29.1(1.93%)8/23(金) チャート PIVOT指数
プラチナ855.3 ドル/toz▼6.6(0.77%)8/23(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円105.41 円/ドル▼1.01(0.95%)8/23(金) チャート
ユーロ円117.47 円/ユーロ▼0.46(0.39%)8/23(金) チャート
ユーロドル1.1144 ドル/ユーロ▲0.0061(0.55%)8/23(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀17.41 ドル/toz▲0.37(2.19%)8/23(金) チャート
NY原油54.17 ドル/バレル▼1.18(2.13%)8/23(金) チャート
NYダウ25,628.90 ドル▼623.34(2.37%)8/23(金) チャート
NASDAQ7,751.77▼239.62(3.00%)8/23(金) チャート
独DAX11,611.51▼135.53(1.15%)8/23(金) チャート
英FTSE7,094.98▼33.20(0.47%)8/23(金) チャート
日経平均20,710.91 円▲82.90(0.40%)8/23(金) チャート
米10年債金利1.5360 %▼0.0790(4.89%)8/23(金) チャート
日10年債金利-0.2400 %▲0.0050(2.04%)8/23(金) チャート
VIX指数19.87 ▲3.19(19.12%)8/23(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

ジャクソンホールでは利下げ示唆せず、も米中関税合戦泥沼化

更新日:2019年8月24日(土)

ジャクソンホールがあるワイオミング州を管轄し、シンポジウムを主催するカンザスシティ連銀が発表した8月の製造業活動指数は-6。5カ月連続の低下で2カ月連続のマイナス圏、2016年3月(-7)以来、3年5...

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トピックス・ヒストリー

米格付け会社ムーディーズは23日、リトアニアの格付け「A3」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。継続的な財政改善と中長期的な成長見通しを... リトアニアの国債格付け 8/24(土)

米労働省が22日発表した17日までの週の新規失業保険申請件数は20.9万件。市場予想の21.6万件を下回り、4週ぶりの低水準。4週移動平均は21.45万件となり... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/22(木)

インドネシア中銀は22日、政策金利を0.25%引き下げ5.50%に、2会合連続利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 8/22(木)

格付け会社フィッチ・レーティングスは16日、アルゼンチンの格付けを「B」から「CCC」に引き下げ。予備選の結果を受けて10月選挙後の政権交代の可能性が高まり、マ... アルゼンチンの国債格付け 8/17(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは16日、アルゼンチンの格付けを「B」から「B-」に引き下げ。見通しは「ネガティブ」。市場混乱により信用力低下。 アルゼンチンの国債格付け 8/17(土)

米労働省が15日発表した10日までの週の新規失業保険申請件数は22万件。市場予想の21.4万件を上回り、6週ぶりの高水準。4週移動平均は21.38万件となり、4... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/15(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が13日発表した8月のドイツ景況感指数(期待指数)は-44.1。市場予想の-28.0を大幅に下回り、4カ月連続の低下で7年... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 8/13(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは9日、ロシアの格付けを「BBB-」から「BBB」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。マクロ経済の安定性改善により、原油価格... ロシアの国債格付け 8/10(土)

米格付け会社ムーディーズは9日、ポルトガルの格付け「Baa3」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。政府債務の減少ペース加速が予想され、銀... ポルトガルの国債格付け 8/10(土)

米労働省が8日発表した3日までの週の新規失業保険申請件数は20.9万件。市場予想の21.5万件を下回り、前週からは8千件の減少。4週移動平均は21.23万件とな... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/8(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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