金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場7,153 円/g▼19(0.26%)11/30(火) チャート
プラチナ3,876 円/g▼20(0.51%)11/30(火) チャート
NY市場
金相場1,785.2 ドル/toz▼0.3(0.02%)11/29(月) チャート PIVOT指数
プラチナ964.5 ドル/toz▲10.2(1.07%)11/29(月) チャート PIVOT指数
為替
ドル円113.53 円/ドル▲0.23(0.20%)11/29(月) チャート
ユーロ円128.21 円/ユーロ▼0.11(0.09%)11/29(月) チャート
ユーロドル1.1292 ドル/ユーロ▼0.0028(0.25%)11/29(月) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀22.85 ドル/toz▼0.25(1.10%)11/29(月) チャート
NY原油69.95 ドル/バレル▲1.80(2.64%)11/29(月) チャート
NYダウ35,135.94 ドル▲236.60(0.68%)11/29(月) チャート
NASDAQ15,782.83▲291.17(1.88%)11/29(月) チャート
独DAX15,280.86▲23.82(0.16%)11/29(月) チャート
英FTSE7,109.95▲65.92(0.94%)11/29(月) チャート
日経平均28,283.92 円▼467.70(1.63%)11/29(月) チャート
米10年債金利1.4980 %▲0.0210(1.42%)11/29(月) チャート
日10年債金利0.0700 %+-0.0000(0.000%)11/29(月) チャート
VIX指数22.73 ▼5.89(20.58%)11/29(月) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

ユーロ圏景況感は半年ぶり低水準、感染再拡大の北部が主導

更新日:2021年11月30日(火)

ユーロ圏の景況感は11月も高水準を維持しながらもやや低調。欧州委員会が発表した11月のユーロ圏景況感指数は117.5となって前月比-1.1、3ヵ月ぶりの反落で半年ぶりの低水準。ただし依然として長期平均...

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トピックス・ヒストリー

2021年11月の平均購入単価は7400円。前月比+255円で昨年8月以来、1年3ヵ月ぶりの高値。月間購入重量は10月の1.4003gから1.3519gへと急減... 純金積立~平均購入単価と購入重量の実績推移 11/30(火)

中国国家統計局が30日発表した11月の製造業PMIは50.1。市場予想の49.6を上回り、前月から0.9ポイント上昇し8ヵ月ぶりの反発、3ヵ月ぶりに節目50超を... 中国製造業PMIの推移 11/30(火)

米労働省が24日発表した20日までの週の新規失業保険申請件数は19.9万件。市場予想の26.0万件を大幅に下回り、前週からは7.1万件の減少で2週ぶりにコロナ後... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 11/24(水)

ドイツのIFO経済研究所が24日発表した11月の企業景況感指数は96.5。市場予想の96.7を下回り、5ヵ月続落で7ヵ月ぶりの低水準。6カ月平均は99.28とな... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 11/24(水)

ニュージーランド準備銀行は24日、政策金利を0.25%引き上げて0.75%へ、2会合連続の利上げ。 主要国の政策金利推移チャート 11/24(水)

米労働省が18日発表した13日までの週の新規失業保険申請件数は26.8万件。市場予想の26.0万件を上回るも、前週からは千件の減少で6週連続コロナ後最少を更新。... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 11/18(木)

南アフリカ準備銀行は18日、政策金利を0.25%引き上げて3.75%へ、3年ぶりの利上げ。 主要国の政策金利推移チャート 11/18(木)

トルコ中銀は18日、政策金利を1.00%引き下げて15.00%へ、3ヵ月連続の利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 11/18(木)

格付け会社フィッチ・レーティングスは13日、クロアチアの格付け「BBB-」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」へ引き上げ。2023年1月のユーロ圏参... クロアチアの国債格付け 11/13(土)

米労働省が10日発表した6日までの週の新規失業保険申請件数は26.7万件。市場予想の26.0万件を上回るも、前週からは4千件の減少で5週連続コロナ後最少を更新。... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 11/10(水)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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