金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,734 円/g▼2(0.04%)10/19(金) チャート
プラチナ3,197 円/g▼23(0.71%)10/19(金) チャート
NY市場
金相場1,228.7 ドル/toz▼1.4(0.11%)10/19(金) チャート PIVOT指数
プラチナ836.0 ドル/toz▲4.3(0.52%)10/19(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円112.55 円/ドル▲0.35(0.31%)10/19(金) チャート
ユーロ円129.59 円/ユーロ▲1.08(0.84%)10/19(金) チャート
ユーロドル1.1514 ドル/ユーロ▲0.0060(0.52%)10/19(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀14.65 ドル/toz▲0.05(0.31%)10/19(金) チャート
NY原油69.12 ドル/バレル▲0.47(0.68%)10/19(金) チャート
NYダウ25,444.34 ドル▲64.89(0.26%)10/19(金) チャート
NASDAQ7,449.03▼36.11(0.48%)10/19(金) チャート
独DAX11,553.83▼35.38(0.31%)10/19(金) チャート
英FTSE7,049.80▲22.81(0.32%)10/19(金) チャート
日経平均22,532.08 円▼126.08(0.56%)10/19(金) チャート
米10年債金利3.1890 %▲0.0090(0.28%)10/19(金) チャート
日10年債金利0.1450 %▼0.0050(3.33%)10/19(金) チャート
VIX指数19.89 ▼0.17(0.85%)10/19(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

離職率上昇でも転職者と非転職者の賃金上昇率逆転!?

更新日:2018年10月20日(土)

米労働省が今週発表した8月のJOLTS労働異動調査で、自発的な退職者の比率を示す離職率は7月の2.4%と変わらず、横ばい推移。
2.4%という水準は2001年以来17年3カ月ぶりの高水準であり、イエ...

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トピックス・ヒストリー

米格付け会社ムーディーズは19日、イタリアの格付けを「Baa2」から「Baa3」へ1段階引き下げ。見通しは「安定的」。今後数年にわたる財政赤字拡大により財政基盤... イタリアの国債格付け 10/20(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは19日、キプロスの格付けを「BB+」から投資適格級となる「BBB-」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。堅調な経済成長が財... キプロスの国債格付け 10/20(土)

米労働省が18日発表した13日までの週の新規失業保険申請件数は21.0万件。市場予想の21.1万件を下回り、前週の21.5万件からは5千件の減少。4週移動平均は... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 10/18(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が16日発表した10月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の-12.0を大幅に下回る-24.7となり、7月と並び201... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 10/16(火)

米格付け会社ムーディーズは12日、ポルトガルの格付けを「Ba1」から投資適格級となる「Baa3」に1段階引き上げ。見通しは「安定的」。政府債務の増加はリスクが限... ポルトガルの国債格付け 10/13(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは12日、ポーランドの格付けを「BBB+」から「A-」に1段階引き上げ。見通しは「安定的」。強いGDPと予算の成果。 ... ポーランドの国債格付け 10/13(土)

米労働省が11日発表した6日までの週の新規失業保険申請件数は21.4万件。市場予想の20.6万件を上回り、前週の20.7万件からは7千件の増加。4週移動平均は2... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 10/11(木)

格付け会社フィッチ・レーティングスは5日、エストニアの格付けを「A+」から「AA-」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。経常収支黒字は拡大し、2018-201... エストニアの国債格付け 10/6(土)

米労働省が5日発表した9月雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+18.5万人を下回る+13.4万人。8月は+20.1万人から+27.0万人へ、7月は... 米雇用統計の推移 10/5(金)

米労働省が4日発表した9月29日までの週の新規失業保険申請件数は20.7万件。市場予想の21.3万件を下回り、前週の21.5万件からも減少。4週移動平均は20.... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 10/4(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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