金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場6,825 円/g▲9(0.13%)9/28(火) チャート
プラチナ3,801 円/g▼5(0.13%)9/28(火) チャート
NY市場
金相場1,737.5 ドル/toz▼14.5(0.83%)9/28(火) チャート PIVOT指数
プラチナ961.9 ドル/toz▼19.7(2.01%)9/28(火) チャート PIVOT指数
為替
ドル円111.51 円/ドル▲0.50(0.45%)9/28(火) チャート
ユーロ円130.28 円/ユーロ▲0.44(0.34%)9/28(火) チャート
ユーロドル1.1683 ドル/ユーロ▼0.0013(0.11%)9/28(火) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀22.47 ドル/toz▼0.23(1.00%)9/28(火) チャート
NY原油75.29 ドル/バレル▼0.16(0.21%)9/28(火) チャート
NYダウ34,299.99 ドル▼569.38(1.63%)9/28(火) チャート
NASDAQ14,546.68▼423.29(2.83%)9/28(火) チャート
独DAX15,248.56▼325.32(2.09%)9/28(火) チャート
英FTSE7,028.10▼35.30(0.50%)9/28(火) チャート
日経平均30,183.96 円▼56.10(0.19%)9/28(火) チャート
米10年債金利1.5410 %▲0.0580(3.91%)9/28(火) チャート
日10年債金利0.0700 %▲0.0150(27.27%)9/28(火) チャート
VIX指数23.25 ▲4.49(23.93%)9/28(火) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

米耐久財受注は8月も好調、長期金利とドルも高止まり

更新日:2021年9月28日(火)

米商務省が発表した耐久財受注の8月速報値は前月比+1.8%。市場予想を上回り、3ヵ月ぶりの高水準。7月分が前月比-0.1%から+0.5%へと上方改定されたことで、5月以降4ヵ月連続の増加。輸送用機器を...

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トピックス・ヒストリー

米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が28日発表した7月のケース・シラー住宅価格指数は272.34。18ヵ月連続で過去最高を更新。前年同月比では+19.9... 米・S&P/ケース・シラー住宅価格指数の推移 9/28(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは24日、ベルギーの格付け「AA-」維持を確認、見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げ。コロナウイルスに関連するリスク... ベルギーの国債格付け 9/25(土)

米格付け会社ムーディーズは24日、ハンガリーの格付けを「Baa3」から「Baa2」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。効果的な財政及び金融政策に支えられ、今後... ハンガリーの国債格付け 9/25(土)

ドイツのIFO経済研究所が24日発表した9月の企業景況感指数は98.8。市場予想の99.0を下回り、2年7ヵ月ぶり高水準となった6月から3ヵ月続落で5ヵ月ぶり低... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 9/24(金)

米労働省が23日発表した18日までの週の新規失業保険申請件数は35.1万件。市場予想の32.0万件を上回り、前週から1.6万件増加。4週移動平均は33.58万件... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 9/23(木)

トルコ中銀は23日、政策金利を1.00%引き下げて18.00%へ、1年3ヵ月ぶりの利下げ 主要国の政策金利推移チャート 9/23(木)

ブラジル中銀は22日、政策金利を1.00%引き上げて6.25%へ、5会合連続の利上げ。 主要国の政策金利推移チャート 9/23(木)

2021年9月のFOMCでは政策金利(FF金利)を0.00-0.25%に据え置き。実質ゼロ金利維持を決定。FOMCスタッフ予想では、2021年末FF金利予想は1... 米FOMCでの政策金利予想ドットチャートと今後の見通し 9/23(木)

米格付け会社ムーディーズは17日、ポルトガルの格付けを「Baa3」から「Baa2」へ1段階引き上げ、見通しは「安定的」。欧州復興基金「次世代EU」(NGEU債)... ポルトガルの国債格付け 9/18(土)

米労働省が16日発表した11日までの週の新規失業保険申請件数は33.2万件。市場予想の32.3万件を上回り、コロナ後最少となった前週から2万件増加。4週移動平均... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 9/16(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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