金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,924 円/g▼22(0.44%)2/21(水) チャート
プラチナ3,705 円/g▼1(0.03%)2/21(水) チャート
NY市場
金相場1,332.1 ドル/toz▲0.9(0.07%)2/21(水) チャート PIVOT指数
プラチナ996.6 ドル/toz▼7.4(0.74%)2/21(水) チャート PIVOT指数
為替
ドル円107.33 円/ドル▲0.74(0.69%)2/20(火) チャート
ユーロ円132.40 円/ユーロ▲0.16(0.12%)2/20(火) チャート
ユーロドル1.2336 ドル/ユーロ▼0.0070(0.57%)2/20(火) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀16.62 ドル/toz▲0.18(1.09%)2/21(水) チャート
NY原油61.68 ドル/バレル▼0.22(0.36%)2/21(水) チャート
NYダウ24,797.78 ドル▼166.97(0.67%)2/21(水) チャート
NASDAQ7,234.31▼5.15(0.07%)2/20(火) チャート
独DAX12,487.90▲102.30(0.83%)2/20(火) チャート
英FTSE7,246.77▼0.89(0.01%)2/20(火) チャート
日経平均21,925.10 円▼224.11(1.01%)2/20(火) チャート
米10年債金利2.8880 %▲0.0150(0.52%)2/20(火) チャート
日10年債金利0.0600 %+-0.0000(0.000%)2/20(火) チャート
VIX指数20.02 ▼0.58(2.82%)2/21(水) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

ドイツZEW景況感指数は現況・期待指数共にピークアウトの可能性

更新日:2018年2月21日(水)

ユーロ圏経済を牽引するドイツのZEW景況感指数、2月の期待指数は17.8となって1月の20.4からは低下。現況指数も過去最高を記録した1月の95.2から2月は92.3へと低下しています。現況指数が低下...

続きを読む

トピックス・ヒストリー

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が20日発表した2月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の16.0を上回る17.8。6カ月移動平均は18.15となり2... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 2/20(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは16日、ギリシャの格付けを「B-」から「B」へ引き上げ。見通しは「ポジティブ」。持続的GDP成長、政治リスク減少、政府の主要... ギリシャの国債格付け 2/17(土)

米労働省が15日発表した10日までの週の新規失業保険申請件数は23万件。市場予想の22.8万件を上回り、前週の22.3万件からは7千件の増加。4週移動平均は22... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 2/15(木)

ジョンソン・マッセイ社の2018年2月のレポートによれば、2017年の世界のプラチナ鉱山産出量は185.9トン。2016年の189.2トンからは-3.3トン(-... 世界のプラチナ需要と供給量2017 2/15(木)

ロシア中銀は9日、政策金利を0.25%引き下げて7.50%とすることを決定。4会合連続の利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 2/9(金)

米労働省が8日発表した3日までの週の新規失業保険申請件数は22.1万件。市場予想の23.2万件を下回り、44年11カ月ぶり低水準となった3週前の21.6万件に次... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 2/8(木)

ブラジル中銀は2月7日、政策金利を過去最低の6.75%に引き下げ、景気回復に伴い利下げ打ち止めを示唆。 主要国の政策金利推移チャート 2/8(木)

ワールド・ゴールド・カウンシル(WGC)が発表した2017年世界全体の金需要は4071.7トン。2016年の4362.2トンからは-290.6トン(-6.7%)... 世界の金需要2017 2/6(火)

2017年の金産出量は世界全体で3150トン。2016年の3110トンから40トンの増加、10年前からは770トンの増加。国別では1位の中国が前年の453トンか... 世界の金産出量の国別シェアと年間合計の推移・世界の金埋蔵量 2/5(月)

米労働省が2日発表した1月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+18.0万人を上回る+20万人。12月は+14.8万人から+16万人へ上方修正、1... 米雇用統計の推移 2/2(金)

もっと見る

貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


ページの先頭へ