金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,487 円/g▲29(0.65%)8/17(金) チャート
プラチナ2,970 円/g▲59(2.03%)8/17(金) チャート
NY市場
金相場1,184.0 ドル/toz▼1.0(0.08%)8/16(木) チャート PIVOT指数
プラチナ784.5 ドル/toz▲12.6(1.63%)8/16(木) チャート PIVOT指数
為替
ドル円110.94 円/ドル▲0.25(0.23%)8/16(木) チャート
ユーロ円126.19 円/ユーロ▲0.60(0.48%)8/16(木) チャート
ユーロドル1.1375 ドル/ユーロ▲0.0029(0.26%)8/16(木) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀14.71 ドル/toz▲0.26(1.79%)8/16(木) チャート
NY原油65.46 ドル/バレル▲0.45(0.69%)8/16(木) チャート
NYダウ25,558.73 ドル▲396.32(1.58%)8/16(木) チャート
NASDAQ7,806.52▲32.40(0.42%)8/16(木) チャート
独DAX12,237.17▲74.16(0.61%)8/16(木) チャート
英FTSE7,556.38▲58.51(0.78%)8/16(木) チャート
日経平均22,192.04 円▼12.18(0.05%)8/16(木) チャート
米10年債金利2.8650 %▲0.0040(0.14%)8/16(木) チャート
日10年債金利0.1000 %▲0.0050(5.26%)8/16(木) チャート
VIX指数13.45 ▼1.19(8.13%)8/16(木) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

8月フィリー指数は1年9カ月ぶり低水準も期待指数は反発

更新日:2018年8月17日(金)

8月のフィラデルフィア連銀製造業景況指数は市場予想の22.0を大幅に下回る11.9。2016年11月(10.0)以来、1年9カ月ぶり低水準へと落ち込んだことでドル高一服、米長期金利も反落の反応となりま...

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トピックス・ヒストリー

米労働省が16日発表した11日までの週の新規失業保険申請件数は21.2万件。市場予想の21.5万件を下回り、4週間ぶりの低水準。4週移動平均は21.55万件とな... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/16(木)

インドネシア中銀は15日、政策金利を0.25%引き上げ5.50%へ。今年3度めの利上げで2年ぶり水準に。 主要国の政策金利推移チャート 8/15(水)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が14日発表した8月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の-21.3を上回る-13.7となり、7カ月ぶりの上昇で3カ月... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 8/14(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは10日、ギリシャの格付けを「B」から「BB-」へ2段階引き上げ。見通しは「安定的」。銀行セクターの状況や欧州の債権者との関係... ギリシャの国債格付け 8/11(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは10日、リトアニアの格付け「A-」維持を確認。見通しを「安定的」から「ポジティブ」へ引き上げ。慎重な財政政策がマクロ経済のボ... リトアニアの国債格付け 8/11(土)

米労働省が9日発表した4日までの週の新規失業保険申請件数は21.3万件。市場予想の22万件を下回り、3週間ぶりの低水準。4週移動平均は21.43万件となり、12... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/9(木)

格付け会社フィッチ・レーティングスは3日、チェコの格付けを「A+」から「AA-」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。近年の慎重な財政政策により、政府債務のGD... チェコ国債格付け 8/4(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは3日、フィンランドの格付け「AA+」維持を確認。見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。政府債務のGDP比は2015... フィンランドの国債格付け 8/4(土)

米労働省が3日発表した7月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+19.5万人を大幅に下回る+15.7万人。6月は+21.3万人から+24.8万人へ... 米雇用統計の推移 8/3(金)

米労働省が2日発表した7月28日までの週の新規失業保険申請件数は21.8万件。市場予想の22万件を下回り、前週からは1千件の増加。4週移動平均は21.45万件と... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/2(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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