金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場7,359 円/g▲107(1.48%)8/14(金) チャート
プラチナ3,592 円/g▲94(2.69%)8/14(金) チャート
NY市場
金相場1,949.8 ドル/toz▼20.6(1.05%)8/14(金) チャート PIVOT指数
プラチナ959.1 ドル/toz▼23.9(2.43%)8/14(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円106.60 円/ドル▼0.33(0.31%)8/14(金) チャート
ユーロ円126.24 円/ユーロ▼0.10(0.08%)8/14(金) チャート
ユーロドル1.1842 ドル/ユーロ▲0.0026(0.22%)8/14(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀26.09 ドル/toz▼1.63(5.88%)8/14(金) チャート
NY原油42.01 ドル/バレル▼0.23(0.54%)8/14(金) チャート
NYダウ27,931.02 ドル▲34.30(0.12%)8/14(金) チャート
NASDAQ11,019.30▼23.20(0.21%)8/14(金) チャート
独DAX12,901.34▼92.37(0.71%)8/14(金) チャート
英FTSE6,090.04▼95.58(1.55%)8/14(金) チャート
日経平均23,289.36 円▲39.75(0.17%)8/14(金) チャート
米10年債金利0.7080 %▼0.0120(1.67%)8/14(金) チャート
日10年債金利0.0450 %▲0.0150(50.00%)8/14(金) チャート
VIX指数22.05 ▼0.08(0.36%)8/14(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

米中対立、小売は米国、鉱工業生産は中国、回復基調は1勝1敗

更新日:2020年8月15日(土)

この日発表された中国の7月小売売上高は前年同月比-1.1%。市場予想の+0.1%程度を下回り、今年初の、コロナ後初のプラス圏回復に失敗。
中国の小売売上高は、昨年12月までは前年比+8.0%前後での...

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トピックス・ヒストリー

米労働省が13日発表した8日までの週の新規失業保険申請件数は96.3万件。市場予想の110.0万件を大幅に下回り、5ヵ月ぶりの低水準。4週移動平均は125.28... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/13(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が11日発表した8月のドイツ景況感指数(期待指数)は71.5。市場予想の+55.8を大幅に上回り2004年1月(72.9)... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 8/11(火)

米労働省が7日発表した7月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+150万人を大幅に上回る+176.3万人。6月の+480.0万人は+479.1万人... 米雇用統計の推移 8/7(金)

米労働省が6日発表した1日までの週の新規失業保険申請件数は118.6万件。市場予想の140.0万件を大幅に下回り、3週ぶりの減少で4ヵ月半ぶりの低水準。4週移動... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/6(木)

ブラジル中銀は5日、政策金利を0.25%引き下げて2.00%へ、9会合連続利下げで過去最低を更新。 主要国の政策金利推移チャート 8/6(木)

ADP社が5日発表した米7月雇用者数は市場予想の前月比+120万人を大幅に下回る+16.7万人。6月は+236.9万人から+431.4万人へと大幅上方修正、5月... ADP雇用者数の推移 8/5(水)

日銀が4日発表した7月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は566.76兆円。前年同月比+9.83%。FRBは4兆6092億ドルで前年同月比+41.37... ソロスチャートと日米マネタリーベース 8/4(火)

米サプライマネジメント協会(ISM)が3日発表した7月の製造業景況指数は54.2。市場予想の53.6を上回り、1年4ヵ月ぶりの高水準。3カ月平均では49.97と... 米ISM製造業景況指数の推移 8/3(月)

7月製造業PMI、回復基調継続も新型コロナ感染確認上位国で強弱2極化。 ブラジルは6.6ポイントの急騰で3ヵ月続伸、2ヵ月連続50超。調査開始の2006年2月... 世界各国の製造業PMI 8/3(月)

財新(Caixin)が3日発表した7月の中国製造業PMI(購買担当者景気指数)は52.8。市場予想の51.1を大幅に上回り、9年半ぶりの高水準。6カ月平均は49... Caixin(財新)中国製造業PMIの推移 8/3(月)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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