金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,720 円/g▼24(0.51%)7/23(月) チャート
プラチナ3,181 円/g▲43(1.37%)7/23(月) チャート
NY市場
金相場1,231.1 ドル/toz▲7.1(0.58%)7/20(金) チャート PIVOT指数
プラチナ829.5 ドル/toz▲23.2(2.88%)7/20(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円111.47 円/ドル▼0.97(0.86%)7/20(金) チャート
ユーロ円130.57 円/ユーロ▼0.37(0.28%)7/20(金) チャート
ユーロドル1.1721 ドル/ユーロ▲0.0076(0.65%)7/20(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀15.55 ドル/toz▲0.15(0.95%)7/20(金) チャート
NY原油70.46 ドル/バレル▲1.00(1.44%)7/20(金) チャート
NYダウ25,058.12 ドル▼6.38(0.03%)7/20(金) チャート
NASDAQ7,820.19▼5.11(0.07%)7/20(金) チャート
独DAX12,561.42▼124.87(0.98%)7/20(金) チャート
英FTSE7,678.79▼5.18(0.07%)7/20(金) チャート
日経平均22,697.88 円▼66.60(0.29%)7/20(金) チャート
米10年債金利2.8950 %▲0.0550(1.94%)7/20(金) チャート
日10年債金利0.0300 %▼0.0050(14.29%)7/20(金) チャート
VIX指数12.86 ▼0.01(0.08%)7/20(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

ビッグマック指数でもドル高進行中

更新日:2018年7月21日(土)

エコノミスト誌が発表した最新のビッグマック指数によれば、ビッグマックの価格は日本円で390円、ドル建てでは3.5ドル。ビッグマック指数で見る為替レートは1ドル=70.78円。半年前の71.98円からは...

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トピックス・ヒストリー

格付け会社フィッチ・レーティングスは20日、オーストリアの格付け「AA+」維持を確認。見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。堅調な中期的成長、継続的な... オーストリアの国債格付け 7/21(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは20日、ギリシャの格付け「B+」維持を確認。見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。政策の予測可能性改善と成... ギリシャの国債格付け 7/21(土)

米労働省が19日発表した14日までの週の新規失業保険申請件数は20.7万件。市場予想の22.0万件を下回り、1969年12月6日までの週(20.2)以来48年7... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 7/19(木)

格付け会社フィッチ・レーティングスは13日、トルコの格付け「BB+」を「BB」に1段階引き下げ。見通しは「ネガティブ」。経常赤字拡大とインフレ高騰、為替急落によ... トルコの国債格付け 7/14(土)

米労働省が12日発表した7日までの週の新規失業保険申請件数は21.4万件。市場予想の22.5万件を下回り、9週間ぶりの低水準。4週移動平均は22.30万件となり... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 7/12(木)

2018年5月末時点での世界全体の中央銀行金保有量は前月比-78.5トン。ロシア、カザフスタンの買い増し継続、オーストラリアなどでは売却。 世界の中央銀行金保有量ランキング100 7/10(火)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が10日発表した7月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の-18.9を下回る-24.7となり、2012年8月(-25.... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 7/10(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは6日、クロアチアの格付け「BB+」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。公的債務のGDP比は2017年... クロアチアの国債格付け 7/7(土)

米労働省が6日発表した6月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+19.5万人を上回る+21.3万人。5月は+22.3万人から+24.4万人へ、4月... 米雇用統計の推移 7/6(金)

米労働省が5日発表した6月30日までの週の新規失業保険申請件数は23.1万件。市場予想の22.5万件を上回り、6週間ぶりの水準に増加。4週移動平均は22.45万... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 7/5(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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