金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場7,321 円/g▼27(0.37%)1/24(月) チャート
プラチナ4,084 円/g▼25(0.61%)1/24(月) チャート
NY市場
金相場1,831.8 ドル/toz▼10.8(0.59%)1/21(金) チャート PIVOT指数
プラチナ1,035.1 ドル/toz▼15.7(1.49%)1/21(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円113.69 円/ドル▼0.43(0.38%)1/21(金) チャート
ユーロ円128.96 円/ユーロ▼0.13(0.10%)1/21(金) チャート
ユーロドル1.1343 ドル/ユーロ▲0.0033(0.29%)1/21(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀24.32 ドル/toz▼0.40(1.60%)1/21(金) チャート
NY原油85.14 ドル/バレル▼0.41(0.48%)1/21(金) チャート
NYダウ34,265.37 ドル▼450.02(1.30%)1/21(金) チャート
NASDAQ13,768.92▼385.10(2.72%)1/21(金) チャート
独DAX15,603.88▼308.45(1.94%)1/21(金) チャート
英FTSE7,494.13▼90.88(1.20%)1/21(金) チャート
日経平均27,522.26 円▼250.67(0.90%)1/21(金) チャート
米10年債金利1.7610 %▼0.0480(2.65%)1/21(金) チャート
日10年債金利0.1300 %▼0.0100(7.14%)1/21(金) チャート
VIX指数28.85 ▲3.26(12.74%)1/21(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

1月FOMC直前、市場の3月利上げ織り込みは90%

更新日:2022年1月22日(土)

1月FOMCを目前に控えた今週、CMEフェドウォッチでの3月利上げの織り込みは91%まで上昇。週末になって86.5%へとわずかに冷静さを取り戻すような状態にもなったものの、市場の思惑としては3月に0....

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トピックス・ヒストリー

米労働省が20日発表した15日までの週の新規失業保険申請件数は28.6万件。市場予想の22.5万件を大幅に上回り、3ヵ月ぶりの高水準。4週移動平均は23.10万... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/20(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が18日発表した1月のドイツ景況感指数(期待指数)は51.7。市場予想の32.0を大幅に上回り、前月からは+21.8の急騰... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 1/18(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは14日、ギリシャの格付け「BB」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。強力な経済成長と財政赤字減少は予... ギリシャの国債格付け 1/15(土)

米労働省が13日発表した8日までの週の新規失業保険申請件数は23.0万件。市場予想の20.0万件を上回り、8週ぶりの高水準。4週移動平均は21.08万件となり、... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/13(木)

2021年11月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比-10.9トン。前年比では+380.2トン。カザフスタン、インド、フィリピン、モザンビーク、UAE、ネ... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 1/10(月)

米労働省が7日発表した12月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+44.7万人を大幅に下回る+19.9万人。11月は+21.0万人から+24.9万... 米雇用統計の推移 1/7(金)

米労働省が6日発表した1日までの週の新規失業保険申請件数は20.7万件。市場予想の19.5万件を上回り、5週ぶりの高水準。4週移動平均は20.45万件となり、5... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/6(木)

ADP社が5日発表した米12月雇用者数は市場予想の前月比+41.0万人を大幅に上回る+80.7万人。11月の+53.4万人は+50.5万人へ、10月は+57.0... ADP雇用者数の推移 1/5(水)

日銀が5日発表した12月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は657.1兆円。前年同月比+8.33%。FRBは11月時点で6兆3948億ドルで前年比+2... ソロスチャートと日米マネタリーベース 1/5(水)

米サプライマネジメント協会(ISM)が4日発表した12月の製造業景況指数は58.7。市場予想の60.0を下回り、前月比-2.4ポイントで11ヵ月ぶり低水準。3ヵ... 米ISM製造業景況指数の推移 1/5(水)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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