金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場7,186 円/g▼36(0.50%)9/18(金) チャート
プラチナ3,461 円/g▼70(1.98%)9/18(金) チャート
NY市場
金相場1,962.1 ドル/toz▲12.2(0.63%)9/18(金) チャート PIVOT指数
プラチナ938.5 ドル/toz▲7.6(0.82%)9/18(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円104.57 円/ドル▼0.15(0.14%)9/18(金) チャート
ユーロ円123.81 円/ユーロ▼0.30(0.24%)9/18(金) チャート
ユーロドル1.1840 ドル/ユーロ▼0.0012(0.10%)9/18(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀27.13 ドル/toz▲0.03(0.11%)9/18(金) チャート
NY原油41.11 ドル/バレル▲0.14(0.34%)9/18(金) チャート
NYダウ27,657.42 ドル▼244.56(0.88%)9/18(金) チャート
NASDAQ10,793.28▼117.00(1.07%)9/18(金) チャート
独DAX13,116.25▼91.87(0.70%)9/18(金) チャート
英FTSE6,007.05▼42.87(0.71%)9/18(金) チャート
日経平均23,360.30 円▲40.93(0.18%)9/18(金) チャート
米10年債金利0.6900 %▼0.0010(0.14%)9/18(金) チャート
日10年債金利0.0100 %+-0.0000(0.000%)9/18(金) チャート
VIX指数25.83 ▼0.63(2.38%)9/18(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

ミシガン大消費者信頼感は半年ぶり高水準で回復への兆しも

更新日:2020年9月19日(土)

ミシガン大消費者信頼感指数の9月速報値は78.9。市場予想の75.0を大幅に上回って8月の74.1からも急騰、2ヵ月続伸で3月(89.1)以来半年ぶりの高水準。8年4ヵ月ぶり低水準へと急落した4月の7...

続きを読む

トピックス・ヒストリー

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは18日、スペインの格付け「A」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げ。財政及び構造的課題は山積。... スペインの国債格付け 9/19(土)

米労働省が17日発表した12日までの週の新規失業保険申請件数は86.0万件。市場予想の85万件を上回るも、半年ぶりの低水準。4週移動平均も91.20万件で半年ぶ... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 9/17(木)

2020年9月のFOMCでは政策金利(FF金利)を0.00-0.25%に据え置き。実質ゼロ金利維持を決定(カプラン総裁とカシュカリ総裁が反対票)。FOMCスタッ... FOMC参加メンバによるFF金利予想ドットチャート 9/17(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が15日発表した9月のドイツ景況感指数(期待指数)は+77.4。市場予想の+69.5を大幅に上回り2000年5月(81.0... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 9/15(火)

米格付け会社ムーディーズは11日、トルコの格付けを「B1」から「B2」に1段階引き下げ。見通しは「ネガティブ」。信用状況へのリスクが高まっているにもかかわらず、... トルコの国債格付け 9/12(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは10日、アルゼンチンの格付けを「RD」から「CCC+」に引き上げ。支払い不履行によるデフォルトを是正したとの判斷。今後数年間... アルゼンチンの国債格付け 9/11(金)

米労働省が10日発表した5日までの週の新規失業保険申請件数は88.4万件。市場予想の85万件を上回り、5ヵ月半ぶり低水準となった前週から変わらず。4週移動平均は... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 9/10(木)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは7日、アルゼンチンの格付けを「SD」から「CCC+」に引き上げ。見通しは「安定的」。外貨建て債務の再編が進行。 アルゼンチンの国債格付け 9/8(火)

2020年7月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比+27.27トン。カンボジア、トルコ、オーストラリア、インド、カタールなどで増加、減少はウズベキスタン、... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 9/7(月)

米労働省が4日発表した8月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+135万人を上回る+137.1万人。7月の+176.3万人は+173.4万人へ、6... 米雇用統計の推移 9/4(金)

もっと見る

貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


ページの先頭へ