金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場13,332 円/g▼36(0.27%)5/22(水) チャート
プラチナ5,731 円/g▲11(0.19%)5/22(水) チャート
NY市場
金相場2,425.9 ドル/toz▼12.6(0.52%)5/21(火) チャート PIVOT指数
プラチナ1,060.9 ドル/toz▼2.8(0.26%)5/21(火) チャート PIVOT指数
為替
ドル円156.19 円/ドル▼0.08(0.05%)5/21(火) チャート
ユーロ円169.53 円/ユーロ▼0.14(0.08%)5/21(火) チャート
ユーロドル1.0854 ドル/ユーロ▼0.0003(0.03%)5/21(火) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀32.08 ドル/toz▼0.35(1.06%)5/21(火) チャート
NY原油78.66 ドル/バレル▼0.64(0.81%)5/21(火) チャート
NYダウ39,872.99 ドル▲66.22(0.17%)5/21(火) チャート
NASDAQ16,832.62▲37.75(0.22%)5/21(火) チャート
独DAX18,726.76▼42.20(0.22%)5/21(火) チャート
英FTSE8,416.45▼7.75(0.09%)5/21(火) チャート
日経平均38,946.93 円▼122.75(0.31%)5/21(火) チャート
米10年債金利4.4090 %▼0.0360(0.81%)5/21(火) チャート
日10年債金利0.9800 %▲0.0050(0.51%)5/21(火) チャート
VIX指数11.86 ▼0.29(2.39%)5/21(火) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

慎重姿勢のFRB、年内2回の利下げ織り込む市場予想

更新日:2024年5月22日(水)

慎重姿勢が目立つFRB関係者の発言。
21日には、
ウォラーFRB理事「利下げを開始するには良好なインフレ数値を「あと数カ月」確認する必要」
マイケル・バーFRB副議長「「考えていたよりも長い間...

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トピックス・ヒストリー

2024年のプラチナ総供給量は鉱山産出とリサイクルをあわせて218.2トン、総需要236.8トンとの差、需給バランス(供給-需要)は-18.6トン、2023年の... 世界のプラチナ需要と供給量 5/20(月)

米労働省が16日発表した11日までの週の新規失業 保険申請件数は22.2万件。市場予想の22.0万件を上回り、8ヵ月ぶり高水準となった前週からは-1.0万件。4... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 5/16(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が14日発表した5月のドイツ景況感指数(期待指数)は47.1。市場予想の46.4を上回り、4月から+4.2で10ヵ月続伸、... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 5/14(火)

米労働省が9日発表した4日までの週の新規失業保険申請件数は23.1万件。市場予想の21.2万件を上回り、8ヵ月ぶりの高水準。4週移動平均は21.50万件で3ヵ月... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 5/9(木)

ブラジル中銀は8日、政策金利を0.25%引き下げて10.50%へ、7会合連続の利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 5/9(木)

2023年、金の鉱山産出量は世界全体で3000トン。前年から-60トンで2年連続減、2014年(2990)以来、9年ぶりの低水準。過去最大となった2018-20... 世界の金産出量の国別シェアと年間合計の推移 5/7(火)

2024年3月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比-37.3トン。前年比では+256.7トン。リビア、トルコ、インド、中国、カザフスタン、シンガポール、オ... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 5/6(月)

格付け会社フィッチ・レーティングスは3日、エジプトの格付け「B-」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」へ引き上げ。UAEとのラス・エル・ヘクマ合意、... エジプトの国債格付け 5/4(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは3日、トルコの格付けを「B」から「B+」へ1段階引き上げ。見通しは「ポジティブ」。経済リバランスを評価。 トルコの国債格付け 5/4(土)

米労働省が3日発表した4月雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+24.0万人を下回る+17.5万人。3月の+30.3万人は+31.5万人へ上方修正、... 米雇用統計の推移 5/3(金)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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