金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,855 円/g▲3(0.06%)1/18(金) チャート
プラチナ3,047 円/g▲11(0.36%)1/18(金) チャート
NY市場
金相場1,292.3 ドル/toz▼1.5(0.12%)1/17(木) チャート PIVOT指数
プラチナ812.3 ドル/toz▲4.4(0.54%)1/17(木) チャート PIVOT指数
為替
ドル円109.24 円/ドル▲0.18(0.17%)1/17(木) チャート
ユーロ円124.41 円/ユーロ▲0.12(0.10%)1/17(木) チャート
ユーロドル1.1391 ドル/ユーロ▼0.0005(0.04%)1/17(木) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀15.54 ドル/toz▼0.10(0.65%)1/17(木) チャート
NY原油52.07 ドル/バレル▼0.24(0.46%)1/17(木) チャート
NYダウ24,370.10 ドル▲162.94(0.67%)1/17(木) チャート
NASDAQ7,084.46▲49.77(0.71%)1/17(木) チャート
独DAX10,918.62▼12.62(0.12%)1/17(木) チャート
英FTSE6,834.92▼27.76(0.40%)1/17(木) チャート
日経平均20,402.27 円▼40.48(0.20%)1/17(木) チャート
米10年債金利2.7510 %▲0.0290(1.07%)1/17(木) チャート
日10年債金利0.0000 %▼0.0050(100.00%)1/17(木) チャート
VIX指数18.06 ▼0.98(5.15%)1/17(木) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

フィラデルフィア反発でも対中関税引き下げ報道でも1290ドル

更新日:2019年1月18日(金)

1月のフィラデルフィア連銀製造業景況指数は17.0。市場予想の9.5に対して大幅上振れ、12月の9.1からも大幅上昇で3カ月ぶりの高水準。12月まではともに急低下となっていたNY連銀の1月とは相反する...

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トピックス・ヒストリー

米労働省が17日発表した12日までの週の新規失業保険申請件数は21.3万件。市場予想の22万件を下回り、5週間ぶりの低水準。4週移動平均は22.08万件となり、... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/17(木)

米労働省が10日発表した5日までの週の新規失業保険申請件数は21.6万件。市場予想の22.5万件を下回り、4週間ぶりの低水準。4週移動平均は22.18万件となり... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/10(木)

2018年11月末時点での中央銀行金保有量は前月比+177.3トン。ポーランド、インド、カザフスタン、モンゴル、キルギスなどで買い増し、トルコやメキシコでは減少... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 1/8(火)

日銀が7日発表した12月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は497.0兆円。前年同月比+4.83%。FRBは3兆4008億ドルで前年同月比-11.69... ソロスチャートと日米マネタリーベース 1/7(月)

米労働省が4日発表した12月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+17.7万人を大幅に上回る+31.2万人となり、10カ月ぶり高水準。11月は+1... 米雇用統計の推移 1/4(金)

米サプライマネジメント協会(ISM)が3日発表した12月の製造業景況指数は54.1。市場予想の57.9を大幅に下回り、11月からは5.2ポイント低下、2年1カ月... 米ISM製造業景況指数の推移 1/4(金)

米労働省が3日発表した12月29日までの週の新規失業保険申請件数は23.1万件。市場予想の22万件を上回り、4週間ぶり高水準。4週移動平均は21.88万件となり... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/3(木)

ADP社が3日発表した米12月雇用者数は前月比+27.1万人。市場予想の+18万人を大幅に上回り、1年10カ月ぶり高水準、11月の+15.7万人(+17.9万人... ADP雇用者数の推移 1/3(木)

Markitなどが発表した12月の製造業PMIは英国を除いて減速。 英国は続伸で半年ぶり高水準。新規受注と輸出受注が改善、仕入れや完成品在庫は急増。合意なきブ... 世界各国の製造業PMI 1/2(水)

財新(Caixin)が2日発表した12月の中国製造業PMI(購買担当者景気指数)は49.7。市場予想と11月の50.2を下回り、節目の50も割り込み、昨年5月(... Caixin(財新)中国製造業PMIの推移 1/2(水)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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