金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場5,006 円/g▲28(0.56%)6/14(金) チャート
プラチナ3,034 円/g▼7(0.23%)6/14(金) チャート
NY市場
金相場1,344.5 ドル/toz▲0.8(0.06%)6/14(金) チャート PIVOT指数
プラチナ804.7 ドル/toz▼4.7(0.58%)6/14(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円108.56 円/ドル▲0.20(0.18%)6/14(金) チャート
ユーロ円121.69 円/ユーロ▼0.54(0.44%)6/14(金) チャート
ユーロドル1.1209 ドル/ユーロ▼0.0070(0.62%)6/14(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀14.80 ドル/toz▼0.09(0.60%)6/14(金) チャート
NY原油52.51 ドル/バレル▲0.23(0.44%)6/14(金) チャート
NYダウ26,089.61 ドル▼17.16(0.07%)6/14(金) チャート
NASDAQ7,796.66▼40.47(0.52%)6/14(金) チャート
独DAX12,096.40▼72.65(0.60%)6/14(金) チャート
英FTSE7,345.78▼22.79(0.31%)6/14(金) チャート
日経平均21,116.89 円▲84.89(0.40%)6/14(金) チャート
米10年債金利2.0790 %▼0.0180(0.86%)6/14(金) チャート
日10年債金利-0.1350 %▼0.0150(12.50%)6/14(金) チャート
VIX指数15.28 ▼0.54(3.41%)6/14(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

好調維持の小売売上高に悲観論後退、6月利下げ観測も後退

更新日:2019年6月15日(土)

米商務省が発表した5月の小売売上高は前月比+0.5%。市場予想の+0.6%はわずかに下回りましたが、4月の-0.2%が+0.3%へと大幅上方修正され、3月も0.1ポイント上方修正されて+1.8%。
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トピックス・ヒストリー

米格付け会社ムーディーズは14日、トルコの格付けを「Ba3」から「B1」へ引き下げ。見通しは「ネガティブ」。国際収支悪化により政府債務不履行リスクも高まる状況。 トルコの国債格付け 6/15(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは14日、スロベニアの格付けを「A+」から「AA-」へ引き上げ。見通しは「安定的」。健全なマクロ経済状況を反映。 スロベニアの国債格付け 6/15(土)

米労働省が13日発表した8日までの週の新規失業保険申請件数は22.2万件。市場予想の21.6万件を上回り、5週ぶりの高水準。4週移動平均は21.78万件となり、... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 6/13(木)

格付け会社フィッチ・レーティングスは7日、クロアチアの格付けを「BB+」から投資適格となる「BBB-」へ1段階引き上げ。見通しは「ポジティブ」。2018年に3年... クロアチアの国債格付け 6/8(土)

米労働省が7日発表した5月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+17.5万人を大幅に下回る+7.5万人。4月は+26.3万人から+22.4万人へ、... 米雇用統計の推移 6/7(金)

米労働省が6日発表した1日までの週の新規失業保険申請件数は21.8万件。市場予想の21.5万件を上回り、前週から変わらず。4週移動平均は21.5万件となり、5週... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 6/6(木)

インド準備銀行は6日、政策金利を0.25%引き下げて5.75%へ。3会合連続の利下げで8年10カ月ぶり低金利。 主要国の政策金利推移チャート 6/6(木)

格付け会社フィッチ・レーティングスは6日、メキシコの格付けを「BBB+」から「BBB」へ1段階引き下げ。見通しは「安定的」。国営石油会社ペメックスの財務状況悪化... メキシコの国債格付け 6/6(木)

米格付け会社ムーディーズは6日、メキシコの格付け「A3」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」へ引き下げ。予測不能な経済政策決定とその有効性にも不透明... メキシコの国債格付け 6/6(木)

ADP社が5日発表した米5月雇用者数は前月比+2.7万人。市場予想の+18.5万人を大幅に下回り、2010年3月(-11.3)以来9年2カ月ぶりの低水準。4月は... ADP雇用者数の推移 6/5(水)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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