金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場6,892 円/g▼158(2.24%)6/18(金) チャート
プラチナ4,163 円/g▼200(4.58%)6/18(金) チャート
NY市場
金相場1,774.8 ドル/toz▼86.6(4.65%)6/17(木) チャート PIVOT指数
プラチナ1,055.2 ドル/toz▼86.7(7.59%)6/17(木) チャート PIVOT指数
為替
ドル円110.23 円/ドル▼0.48(0.43%)6/17(木) チャート
ユーロ円131.26 円/ユーロ▼1.56(1.17%)6/17(木) チャート
ユーロドル1.1907 ドル/ユーロ▼0.0090(0.75%)6/17(木) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀25.86 ドル/toz▼1.96(7.03%)6/17(木) チャート
NY原油71.04 ドル/バレル▼1.11(1.54%)6/17(木) チャート
NYダウ33,823.45 ドル▼210.22(0.62%)6/17(木) チャート
NASDAQ14,161.35▲121.67(0.87%)6/17(木) チャート
独DAX15,727.67▲17.10(0.11%)6/17(木) チャート
英FTSE7,153.43▼31.52(0.44%)6/17(木) チャート
日経平均29,018.33 円▼272.68(0.93%)6/17(木) チャート
米10年債金利1.5080 %▼0.0700(4.44%)6/17(木) チャート
日10年債金利0.0600 %▲0.0150(33.33%)6/17(木) チャート
VIX指数17.75 ▼0.40(2.20%)6/17(木) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

失業保険申請回復ペースは2023年2回の利上げを正当化?

更新日:2021年6月18日(金)

6月雇用統計の調査対象週の新規失業保険申請件数は7週ぶりに前週よりも増加して41.2万件。トレンドを示す4週移動平均は39.53万件となってコロナ後初の40万件割れとなり、10週連続の減少。減少傾向は...

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トピックス・ヒストリー

米労働省が17日発表した12日までの週の新規失業保険申請件数は41.2万件。市場予想の31万件を上回り、7週ぶりの増加で前週からは3.6万件増。4週移動平均は3... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 6/17(木)

ブラジル中銀は16日、政策金利を0.75%引き上げて4.25%へ、3会合連続の利上げ。追加利上げも示唆。 主要国の政策金利推移チャート 6/17(木)

2021年6月のFOMCでは政策金利(FF金利)を0.00-0.25%に据え置き。実質ゼロ金利維持を決定。FOMCスタッフ予想では、2021年末FF金利予想は1... FOMC参加メンバによるFF金利予想ドットチャート 6/17(木)

ロシア中銀は11日、政策金利を0.50%引き上げて5.50%へ、3会合連続の利上げ。インフレ抑制のため追加利上げも示唆。 主要国の政策金利推移チャート 6/11(金)

米労働省が10日発表した5日までの週の新規失業保険申請件数は37.6万件。市場予想の37万件を上回ったものの6週連続でコロナ後最少を更新。4週移動平均は40.2... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 6/10(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が8日発表した6月のドイツ景況感指数(期待指数)は+79.8。市場予想の+86.0を下回り、21年3ヵ月ぶり高水準となった... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 6/8(火)

2021年4月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比+176.2トン。日本、ハンガリー、タイ、ウズベキスタン、トルコ、カザフスタン、インドなどで増加、フィリ... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 6/8(火)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは7日、オーストラリアの格付け「AAA」維持を確認、見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げ。迅速な経済回復を反... オーストラリアの国債格付け 6/7(月)

米労働省が4日発表した5月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+67.5万人を大幅に下回る+55.9万人。4月の+26.6万人は+27.8万人、3... 米雇用統計の推移 6/4(金)

米労働省が3日発表した5月29日までの週の新規失業保険申請件数は38.5万件。市場予想の38.8万件を下回って5週連続でコロナ後最少を更新。4週移動平均は42.... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 6/3(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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