金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場6,724 円/g▲11(0.16%)7/7(火) チャート
プラチナ3,122 円/g▲51(1.66%)7/7(火) チャート
NY市場
金相場1,793.5 ドル/toz▲3.5(0.20%)7/6(月) チャート PIVOT指数
プラチナ837.7 ドル/toz▲6.1(0.73%)7/6(月) チャート PIVOT指数
為替
ドル円107.36 円/ドル▼0.15(0.14%)7/6(月) チャート
ユーロ円121.43 円/ユーロ▲0.54(0.45%)7/6(月) チャート
ユーロドル1.1310 ドル/ユーロ▲0.0066(0.59%)7/6(月) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀18.58 ドル/toz▲0.26(1.42%)7/6(月) チャート
NY原油40.63 ドル/バレル▼0.02(0.05%)7/6(月) チャート
NYダウ26,287.03 ドル▲459.67(1.78%)7/6(月) チャート
NASDAQ10,433.65▲226.02(2.21%)7/6(月) チャート
独DAX12,733.45▲205.27(1.64%)7/6(月) チャート
英FTSE6,285.94▲128.64(2.09%)7/6(月) チャート
日経平均22,714.44 円▲407.96(1.83%)7/6(月) チャート
米10年債金利0.6780 %▲0.0060(0.89%)7/6(月) チャート
日10年債金利0.0350 %▲0.0150(75.00%)7/6(月) チャート
VIX指数27.94 ▲0.26(0.94%)7/6(月) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

ドイツ製造業受注は5月に急回復もコロナ前からは30%減

更新日:2020年7月7日(火)

ドイツ連邦統計局が発表した5月の製造業受注指数は71.1。前月比では+10.4%の急回復。3月の87.3(前月比-15%)、4月の64.4(-26.2%)と2ヵ月連続で過去最大の急低下となったところで...

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トピックス・ヒストリー

2020年5月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比+13.3トン。トルコ、エクアドル、ウズベキスタン、インドなどで増加、減少はモンゴル、コロンビアなど。 世界の中央銀行金保有量ランキング100 7/6(月)

米労働省が2日発表した6月27日までの週の新規失業保険申請件数は142.7万件。市場予想の133.5万件を上回り、前週からは5.5万件の減少。4週移動平均は15... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 7/2(木)

米労働省が2日発表した6月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+300万人を大幅に上回る+480万人で過去最大の急増。5月の+250.9万人は+2... 米雇用統計の推移 7/2(木)

日銀が2日発表した6月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は544兆円。前年同月比+6.05%。FRBは5兆858億ドルで前年同月比+55.3%。ソロス... ソロスチャートと日米マネタリーベース 7/2(木)

米サプライマネジメント協会(ISM)が1日発表した6月の製造業景況指数は52.6。市場予想の49.9を上回り、1年2ヵ月ぶりの高水準。3カ月平均では45.73と... 米ISM製造業景況指数の推移 7/1(水)

Markitなどが発表した6月製造業PMIは4月の大底からの回復基調が急加速。 ブラジルは13.3ポイントの大幅続伸で4ヵ月ぶりの50超。生産と受注は成長軌道... 世界各国の製造業PMI 7/1(水)

ADP社が1日発表した米6月雇用者数は市場予想の前月比+300万人を大幅に下回る+236.9万人。5月は-276万人から+306.5万人へと大幅上方修正、4月は... ADP雇用者数の推移 7/1(水)

2020年6月の金価格は月間平均で1743.8ドル。5月の1723.7ドルから20.1ドル上昇し、2012年10月(1746.1)以来、7年8ヵ月ぶりの高値水準... 海外金プラチナ価格の長期チャート 7/1(水)

財新(Caixin)が1日発表した6月の中国製造業PMI(購買担当者景気指数)は51.2。市場予想の50.5を上回り、半年ぶりの高水準。6カ月平均は48.80と... Caixin(財新)中国製造業PMIの推移 7/1(水)

NY金は6月30日、一時1800ドル超え。 2011年11月9日以来、約8年8ヵ月ぶり。 NY金1800ドル超え 7/1(水)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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