金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,487 円/g▲29(0.65%)8/17(金) チャート
プラチナ2,970 円/g▲59(2.03%)8/17(金) チャート
NY市場
金相場1,184.2 ドル/toz▲0.2(0.02%)8/17(金) チャート PIVOT指数
プラチナ777.3 ドル/toz▼7.2(0.92%)8/17(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円110.51 円/ドル▼0.43(0.39%)8/17(金) チャート
ユーロ円126.40 円/ユーロ▲0.21(0.17%)8/17(金) チャート
ユーロドル1.1439 ドル/ユーロ▲0.0064(0.56%)8/17(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀14.63 ドル/toz▼0.08(0.56%)8/17(金) チャート
NY原油65.91 ドル/バレル▲0.45(0.69%)8/17(金) チャート
NYダウ25,669.32 ドル▲110.59(0.43%)8/17(金) チャート
NASDAQ7,816.33▲9.81(0.13%)8/17(金) チャート
独DAX12,210.55▼26.62(0.22%)8/17(金) チャート
英FTSE7,558.59▲2.21(0.03%)8/17(金) チャート
日経平均22,270.38 円▲78.34(0.35%)8/17(金) チャート
米10年債金利2.8610 %▼0.0040(0.14%)8/17(金) チャート
日10年債金利0.0950 %▼0.0050(5.00%)8/17(金) チャート
VIX指数12.64 ▼0.81(6.02%)8/17(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

ミシガン大消費者信頼感指数、8月に変調?

更新日:2018年8月18日(土)

ミシガン大消費者信頼感指数の8月速報値は95.3。市場予想の98.0を大幅に下回り、昨年9月(95.1)以来11カ月ぶりの低水準となりました。これで3月に14年2カ月ぶり高水準となる101.4まで上昇...

続きを読む

トピックス・ヒストリー

米格付け会社ムーディーズは17日、トルコの格付けを「Ba2」から「Ba3」に1段階引き下げ。見通しは「ネガティブ」。公的機関の弱体化が継続し、政策策定の予見可能... トルコの国債格付け 8/18(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは17日、トルコの格付けを「BB-」から「B+」へ1段階引き下げ。見通しは「安定的」。トルコリラの極端なボラティリティ... トルコの国債格付け 8/18(土)

米労働省が16日発表した11日までの週の新規失業保険申請件数は21.2万件。市場予想の21.5万件を下回り、4週間ぶりの低水準。4週移動平均は21.55万件とな... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/16(木)

インドネシア中銀は15日、政策金利を0.25%引き上げ5.50%へ。今年3度めの利上げで2年ぶり水準に。 主要国の政策金利推移チャート 8/15(水)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が14日発表した8月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の-21.3を上回る-13.7となり、7カ月ぶりの上昇で3カ月... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 8/14(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは10日、ギリシャの格付けを「B」から「BB-」へ2段階引き上げ。見通しは「安定的」。銀行セクターの状況や欧州の債権者との関係... ギリシャの国債格付け 8/11(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは10日、リトアニアの格付け「A-」維持を確認。見通しを「安定的」から「ポジティブ」へ引き上げ。慎重な財政政策がマクロ経済のボ... リトアニアの国債格付け 8/11(土)

米労働省が9日発表した4日までの週の新規失業保険申請件数は21.3万件。市場予想の22万件を下回り、3週間ぶりの低水準。4週移動平均は21.43万件となり、12... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/9(木)

格付け会社フィッチ・レーティングスは3日、チェコの格付けを「A+」から「AA-」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。近年の慎重な財政政策により、政府債務のGD... チェコ国債格付け 8/4(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは3日、フィンランドの格付け「AA+」維持を確認。見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。政府債務のGDP比は2015... フィンランドの国債格付け 8/4(土)

もっと見る

貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


ページの先頭へ