金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,614 円/g▼26(0.56%)9/18(火) チャート
プラチナ3,051 円/g▼48(1.55%)9/18(火) チャート
NY市場
金相場1,205.8 ドル/toz▲4.7(0.39%)9/17(月) チャート PIVOT指数
プラチナ800.9 ドル/toz▲2.3(0.29%)9/17(月) チャート PIVOT指数
為替
ドル円111.84 円/ドル▼0.23(0.21%)9/17(月) チャート
ユーロ円130.70 円/ユーロ▲0.38(0.29%)9/17(月) チャート
ユーロドル1.1686 ドル/ユーロ▲0.0063(0.54%)9/17(月) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀14.22 ドル/toz▲0.08(0.57%)9/17(月) チャート
NY原油68.91 ドル/バレル▼0.08(0.12%)9/17(月) チャート
NYダウ26,062.12 ドル▼92.55(0.35%)9/17(月) チャート
NASDAQ7,895.79▼114.25(1.43%)9/17(月) チャート
独DAX12,096.41▼27.92(0.23%)9/17(月) チャート
英FTSE7,302.10▼1.94(0.03%)9/17(月) チャート
日経平均23,094.67 円+-0.00(0.00%)9/17(月) チャート
米10年債金利2.9890 %▼0.0080(0.27%)9/17(月) チャート
日10年債金利0.1100 %+-0.0000(0.000%)9/17(月) チャート
VIX指数13.68 ▲1.61(13.34%)9/17(月) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

9月NY連銀製造業景況指数は堅調維持も5カ月ぶりの水準へと減速

更新日:2018年9月18日(火)

9月のNY連銀製造業景況指数は19.0。市場予想の23.0を下回り、8月の25.6からも急低下、5カ月ぶりの水準へと減速。ただし、依然として高水準を維持する状態でもあり、NY連銀管轄地区内のビジネス活...

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トピックス・ヒストリー

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは14日、キプロスの格付けを「BB+」から投資適格となる「BBB-」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。成長見通しと... キプロスの国債格付け 9/15(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは14日、ポルトガルの格付け「BBB-」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」へ引き上げ。 ポルトガルの国債格付け 9/15(土)

ロシア中銀は14日、政策金利を0.25%引き上げて7.50%に。3年9カ月ぶりの利上げ。 主要国の政策金利推移チャート 9/14(金)

米労働省が13日発表した8日までの週の新規失業保険申請件数は20.4万件。市場予想の21.0万件を下回り、1969年12月6日までの週(20.2)以来48年9カ... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 9/13(木)

トルコ中銀は13日、政策金利を6.25%引き上げて24.00%へ。予想の22.00%を大幅に上回る利上げで市場には安心感、トルコリラは急速に買われる展開に。 主要国の政策金利推移チャート 9/13(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が11日発表した9月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の-13.0を上回る-10.6となり、2カ月連続の上昇で4カ月... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 9/11(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは10日、シンガポールの格付け「AAA」維持を確認、見通しも「安定的」。GDPは2018年3.4%、2019-20年は3.2%... シンガポールの国債格付け 9/11(火)

2018年7月末時点での世界全体の中央銀行金保有量は前月比+26.7トン。ロシア、ベネズエラ、インド、カザフスタンなどが買い増し、メキシコ、チェコなどが売却。 世界の中央銀行金保有量ランキング100 9/11(火)

米労働省が7日発表した8月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+19.1万人を上回る+20.1万人。7月は+15.7万人から+14.7万人へ、6月... 米雇用統計の推移 9/7(金)

米労働省が6日発表した1日までの週の新規失業保険申請件数は20.3万件。市場予想の21.4万件を下回り、1969年12月6日までの週(20.2)以来48年9カ月... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 9/6(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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