金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,919 円/g▲20(0.41%)5/25(金) チャート
プラチナ3,439 円/g▲24(0.70%)5/25(金) チャート
NY市場
金相場1,304.4 ドル/toz▲14.8(1.15%)5/24(木) チャート PIVOT指数
プラチナ912.6 ドル/toz▲11.8(1.31%)5/24(木) チャート PIVOT指数
為替
ドル円109.22 円/ドル▼0.76(0.69%)5/24(木) チャート
ユーロ円128.04 円/ユーロ▼0.69(0.54%)5/24(木) チャート
ユーロドル1.1723 ドル/ユーロ▲0.0018(0.15%)5/24(木) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀16.69 ドル/toz▲0.28(1.72%)5/24(木) チャート
NY原油70.71 ドル/バレル▼1.13(1.57%)5/24(木) チャート
NYダウ24,811.76 ドル▼75.05(0.30%)5/24(木) チャート
NASDAQ7,424.43▼1.53(0.02%)5/24(木) チャート
独DAX12,855.09▼121.75(0.94%)5/24(木) チャート
英FTSE7,716.74▼71.70(0.92%)5/24(木) チャート
日経平均22,437.01 円▼252.73(1.11%)5/24(木) チャート
米10年債金利2.9750 %▼0.0190(0.63%)5/24(木) チャート
日10年債金利0.0450 %+-0.0000(0.000%)5/24(木) チャート
VIX指数12.53 ▼0.05(0.40%)5/24(木) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

米朝首脳会談中止で動き出した金

更新日:2018年5月25日(金)

「やはり」と思った方も多かったのではないでしょうか。米朝首脳会談中止を発表したトランプ米大統領。
事前に「会談が実現しない確率が高い」などのツイートもあり、北朝鮮側からも崔善姫外務次官の「首脳会談の...

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トピックス・ヒストリー

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米労働省が17日発表した12日までの週の新規失業保険申請件数は22.2万件。市場予想の21.5万件を上回り、前週からは1.1万件の増加。4週移動平均は21.33... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 5/17(木)

インドネシア中銀は17日、政策金利を0.25%引き上げて4.50%へ。通貨安防衛で3年半ぶりの利上げ。 主要国の政策金利推移チャート 5/17(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が15日発表した5月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想どおりの-8.2で5年5カ月ぶり低水準となった前月から横ばい推... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 5/15(火)

ジョンソン・マッセイ社の2018年5月のレポートによれば、2018年見通しとして世界のプラチナ鉱山産出量は188.3トン。2017年の190.1トンからは-1.... 世界のプラチナ需要と供給量 2018年見通し 5/15(火)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは11日、エジプトの格付けを「B-」から「B」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。マクロ経済は基礎的に改善。 エジプトの国債格付け 5/12(土)

米労働省が10日発表した5日までの週の新規失業保険申請件数は21.1万件。市場予想の21.9万件を下回り、前週から変わらずで48年4カ月ぶり低水準となった2週前... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 5/10(木)

米格付け会社ムーディーズは4日、フランスの格付け「Aa2」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。経済競争力と成長見通し改善に向けた政府の幅... フランスの国債格付け 5/5(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは4日、アルゼンチンの格付け「B」維持を確認、見通しを「ポジティブ」から「安定的」に引き下げ。政治的な逆風やリスクを反映。 アルゼンチンの国債格付け 5/5(土)

米労働省が4日発表した4月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+19.5万人を大幅に下回る+16.4万人。3月は+10.3万人から+13.5万人へ... 米雇用統計の推移 5/4(金)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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