金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場5,026 円/g▲18(0.36%)2/19(火) チャート
プラチナ3,068 円/g▲11(0.36%)2/19(火) チャート
NY市場
金相場1,322.1 ドル/toz▲8.2(0.62%)2/15(金) チャート PIVOT指数
プラチナ806.9 ドル/toz▲17.7(2.24%)2/15(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円110.58 円/ドル▲0.08(0.07%)2/18(月) チャート
ユーロ円125.07 円/ユーロ▲0.26(0.21%)2/18(月) チャート
ユーロドル1.1310 ドル/ユーロ▲0.0015(0.13%)2/18(月) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀15.74 ドル/toz▲0.22(1.38%)2/15(金) チャート
NY原油55.59 ドル/バレル▲1.18(2.17%)2/15(金) チャート
NYダウ25,883.25 ドル▲443.86(1.74%)2/15(金) チャート
NASDAQ7,472.41+-0.00(0.00%)2/18(月) チャート
独DAX11,299.20▼0.60(0.01%)2/18(月) チャート
英FTSE7,219.47▼17.21(0.24%)2/18(月) チャート
日経平均21,281.85 円▲381.22(1.82%)2/18(月) チャート
米10年債金利2.6650 %+-0.0000(0.000%)2/18(月) チャート
日10年債金利-0.0250 %+-0.0000(0.000%)2/18(月) チャート
VIX指数14.91 ▼1.31(8.08%)2/15(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

史上最高値1400ドル超、パラジウムが牽引する貴金属市場

更新日:2019年2月19日(火)

NYパラジウム相場は先週末時点で1400ドルを超え、史上最高値を更新。今朝の時間外には一時1437ドルまで上昇、最高値更新状態が止まりません。

世界最大の自動車市場、中国では自動車販売台数が1月...

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トピックス・ヒストリー

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が19日発表した2月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の-13.6を上回る-13.4。11カ月連続のマイナス圏ながら... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 2/19(火)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは16日、ハンガリーの格付けを「BBB-」から「BBB」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。堅調な成長と対外リスクへ... ハンガリーの国債格付け 2/16(土)

米労働省が14日発表した9日までの週の新規失業保険申請件数は23.9万件。市場予想の22.5万件を上回り、前週の23.5万件からは4千件の増加。4週移動平均は2... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 2/14(木)

ジョンソン・マッセイ社の2019年2月のレポートによれば、2018年の世界のプラチナ鉱山産出量は190.0トン。2017年の189.9トンからはわずかに+0.1... 世界のプラチナ需要と供給2018 2/14(木)

米格付け会社ムーディーズは8日、ロシアの格付けを「Ba1」から投資適格級となる「Baa3」に1段階引き上げ。見通しは「安定的」。強固な公的資金や近年の政策により... ロシアの国債格付け 2/9(土)

米労働省が7日発表した2日までの週の新規失業保険申請件数は23.4万件。市場予想の22.1万件を上回り、1年4カ月ぶり高水準となった前週の25.3万件からは減少... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 2/7(木)

インド準備銀行は7日、政策金利を6.50%から6.25%へ引き下げ。利下げは1年半ぶり、政策スタンスは引き締めから中立へ。 主要国の政策金利推移チャート 2/7(木)

日銀が4日発表した1月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は499.8兆円。前年同月比+4.72%。FRBは3兆3235億ドルで前年同月比-13.11%... ソロスチャートと日米マネタリーベース 2/4(月)

米サプライマネジメント協会(ISM)が1日発表した1月の製造業景況指数は56.6。市場予想の54.0を上回り、12月の54.3からは2.3ポイント上昇。3カ月平... 米ISM製造業景況指数の推移 2/2(土)

米労働省が1日発表した1月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+16.5万人を大幅に上回る+30.4万人となり、11カ月ぶりの高水準。12月の+3... 米雇用統計の推移 2/1(金)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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