金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,925 円/g▲9(0.18%)4/22(月) チャート
プラチナ3,498 円/g▲10(0.29%)4/22(月) チャート
NY市場
金相場1,277.6 ドル/toz▲1.6(0.13%)4/22(月) チャート PIVOT指数
プラチナ902.2 ドル/toz▼1.5(0.17%)4/22(月) チャート PIVOT指数
為替
ドル円111.93 円/ドル▲0.01(0.01%)4/22(月) チャート
ユーロ円126.03 円/ユーロ▲0.14(0.11%)4/22(月) チャート
ユーロドル1.1260 ドル/ユーロ▲0.0012(0.11%)4/22(月) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀14.98 ドル/toz▲0.02(0.13%)4/22(月) チャート
NY原油65.70 ドル/バレル▲1.70(2.66%)4/22(月) チャート
NYダウ26,511.05 ドル▼48.49(0.18%)4/22(月) チャート
NASDAQ7,998.06+-0.00(0.00%)4/19(金) チャート
独DAX12,222.39+-0.00(0.00%)4/19(金) チャート
英FTSE7,459.88+-0.00(0.00%)4/19(金) チャート
日経平均22,200.56 円▲110.44(0.50%)4/19(金) チャート
米10年債金利2.5630 %+-0.0000(0.000%)4/19(金) チャート
日10年債金利-0.0300 %▲0.0050(14.29%)4/19(金) チャート
VIX指数12.42 ▲0.33(2.73%)4/22(月) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

金価格の中期サポート水準は4800円、プラチナは3400円に

更新日:2019年4月22日(月)

平成最後の週を迎えた国内金価格は、横ばい推移の52週移動平均線(4821)を大きく上回る水準にあり、上昇軌道の20週移動平均線(4919)にサポートされる状態でスタート。
週足の一目均衡表では、軟調...

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トピックス・ヒストリー

米格付け会社ムーディーズは17日、エジプトの格付けを「B3」から「B2」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。財政及び経済改革の進行により、GDP成長率も上昇見... エジプトの国債格付け 4/18(木)

米労働省が18日発表した13日までの週の新規失業保険申請件数は19.2万件。市場予想の20.5万件を下回り、1969年10月4日までの週(19.2)以来49年6... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 4/18(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が16日発表した4月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の0.5を上回る3.1。13カ月ぶりにプラス圏を回復。6カ月平... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 4/16(火)

米労働省が11日発表した6日までの週の新規失業保険申請件数は19.6万件。市場予想の21.1万件を下回り、1969年10月4日までの週(19.2)以来49年6カ... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 4/11(木)

2019年2月末時点での中央銀行金保有量はロシア、中国、カタール、カザフスタン、インド、トルコなど10カ国以上で増加、モンゴルやタジキスタンなどでは減少。 世界の中央銀行金保有量ランキング100 4/9(火)

米労働省が5日発表した3月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+17.7万人を上回る+19.6万人。2月の+2.0万人は+3.3万人へ、1月の+3... 米雇用統計の推移 4/5(金)

米労働省が4日発表した3月30日までの週の新規失業保険申請件数は20.2万件。市場予想の21.6万件を下回り、1969年12月6日までの週(20.2)以来49年... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 4/4(木)

インド準備銀行は4日、政策金利を0.25%引き下げて6.00%へ。2会合連続の利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 4/4(木)

ADP社が3日発表した米3月雇用者数は前月比+12.9万人。市場予想の+17.5万人を大幅に下回り、1年半ぶりの低水準。2月は+18.3万人から+19.7万人へ... ADP雇用者数の推移 4/3(水)

Markitなどが発表した3月製造業PMI、ユーロ圏以外は下げ止まりの兆候。 英国は13カ月ぶり高水準。ブレグジット準備で完成品在庫は記録的増加。生産、新規受... 世界各国の製造業PMI 4/2(火)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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