金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場6,721 円/g▼32(0.47%)1/27(水) チャート
プラチナ3,946 円/g▼2(0.05%)1/27(水) チャート
NY市場
金相場1,850.9 ドル/toz▼4.3(0.23%)1/26(火) チャート PIVOT指数
プラチナ1,107.4 ドル/toz▲2.7(0.24%)1/26(火) チャート PIVOT指数
為替
ドル円103.61 円/ドル▼0.15(0.14%)1/26(火) チャート
ユーロ円126.01 円/ユーロ▲0.01(0.01%)1/26(火) チャート
ユーロドル1.2162 ドル/ユーロ▲0.0017(0.14%)1/26(火) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀25.54 ドル/toz▲0.05(0.21%)1/26(火) チャート
NY原油52.61 ドル/バレル▼0.16(0.30%)1/26(火) チャート
NYダウ30,937.04 ドル▼22.96(0.07%)1/26(火) チャート
NASDAQ13,626.07▼9.92(0.07%)1/26(火) チャート
独DAX13,870.99▲227.04(1.66%)1/26(火) チャート
英FTSE6,654.01▲15.16(0.23%)1/26(火) チャート
日経平均28,546.18 円▼276.11(0.96%)1/26(火) チャート
米10年債金利1.0390 %▲0.0080(0.78%)1/26(火) チャート
日10年債金利0.0300 %▼0.0050(14.29%)1/26(火) チャート
VIX指数23.02 ▼0.17(0.73%)1/26(火) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

IMF世界経済見通し、2021年成長率は印米日など上方修正

更新日:2021年1月27日(水)

IMF(国際通貨基金)が発表した2021年の世界経済成長見通しは5.5%。昨年10月時点の予想値5.2%からは0.3ポイント上方修正され、6月時点の予想5.4%も上回る水準に。第2四半期の落ち込みによ...

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トピックス・ヒストリー

米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が26日発表した11月のケース・シラー住宅価格指数は238.48。10ヵ月続伸で過去最高を更新。前年同月比では+9.0... 米・S&P/ケース・シラー住宅価格指数の推移 1/26(火)

ドイツのIFO経済研究所が25日発表した1月の企業景況感指数は90.1。市場予想の91.4を下回り、前月からは2.1ポイント低下して半年ぶり低水準。6カ月平均は... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 1/25(月)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは22日、スロバキアの格付け「A+」維持を確認、見通しを「ネガティブ」から「安定的」へ引き上げ。景気回復見通しを反映。 スロバキアの国債格付け 1/23(土)

米労働省が21日発表した16日までの週の新規失業保険申請件数は90.0万件。市場予想の91万件を下回り、前週からは2.6万件の減少。4週移動平均は84.80万件... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/21(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が19日発表した1月のドイツ景況感指数(期待指数)は+61.8。市場予想の+59.4を上回り、12月からは6.8ポイント上... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 1/19(火)

米労働省が14日発表した9日までの週の新規失業保険申請件数は96.5万件。市場予想の78.9万件を大幅に上回り、4ヵ月半ぶりの高水準。4週移動平均は83.43万... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/14(木)

2020年11月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比+19.8トン。ウズベキスタン、カタール、カザフスタン、インド、ウクライナなどで増加、減少はトルコ、モ... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 1/12(火)

米労働省が8日発表した12月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+5万人を大幅に下回る-14万人。11月の+24.5万人は+33.6万人へ、10月... 米雇用統計の推移 1/8(金)

米労働省が7日発表した2日までの週の新規失業保険申請件数は78.7万件。市場予想の80万件を下回り、5週ぶりの低水準。4週移動平均は81.88万件となり、3週ぶ... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/7(木)

ADP社が6日発表した米12月雇用者数は市場予想の前月比+7.5万人を大幅に下回る-12.3万人、4月以来のマイナス。11月は+30.7万人から+30.4万人へ... ADP雇用者数の推移 1/6(水)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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