金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場5,987 円/g▼8(0.13%)1/17(金) チャート
プラチナ3,859 円/g▼62(1.58%)1/17(金) チャート
NY市場
金相場1,560.3 ドル/toz▲9.8(0.63%)1/17(金) チャート PIVOT指数
プラチナ1,024.8 ドル/toz▲23.6(2.36%)1/17(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円110.14 円/ドル▼0.04(0.04%)1/17(金) チャート
ユーロ円122.16 円/ユーロ▼0.54(0.44%)1/17(金) チャート
ユーロドル1.1091 ドル/ユーロ▼0.0045(0.40%)1/17(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀18.07 ドル/toz▲0.13(0.75%)1/17(金) チャート
NY原油58.54 ドル/バレル▲0.02(0.03%)1/17(金) チャート
NYダウ29,348.10 ドル▲50.46(0.17%)1/17(金) チャート
NASDAQ9,357.13▲98.43(1.06%)1/16(木) チャート
独DAX13,429.43▼2.87(0.02%)1/16(木) チャート
英FTSE7,609.81▼32.99(0.43%)1/16(木) チャート
日経平均23,933.13 円▲16.55(0.07%)1/16(木) チャート
米10年債金利1.8100 %▲0.0250(1.40%)1/16(木) チャート
日10年債金利0.0050 %▲0.0050(0.00%)1/16(木) チャート
VIX指数12.10 ▼0.22(1.79%)1/17(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

12月小売売上高は前年比+5.8%、伸び率は1年4カ月ぶり高水準

更新日:2020年1月17日(金)

米商務省が発表した12月の小売売上高は前月比+0.3%。市場予想どおりながら、11月も+0.3%へと上方修正されたことで3ヵ月連続の+0.3%。自動車を除く小売売上高は前月比+0.7%となり、市場予想...

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トピックス・ヒストリー

米労働省が16日発表した11日までの週の新規失業保険申請件数は20.4万件。市場予想の21.6万件を下回り、6週ぶりの低水準。4週移動平均は21.63万件となり... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/16(木)

南アフリカ準備銀行は16日、政策金利を0.25%引き下げて6.25%へ。利下げは3会合、半年ぶりで4年1ヵ月ぶり低金利。 主要国の政策金利推移チャート 1/16(木)

トルコ中銀は16日、政策金利を0.75%引き下げて11.25%へ5会合連続利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 1/16(木)

今年、NYプラチナの長期トレンドに変化の兆しも。年初からその攻防がスタートしています・・・ 2020年NYプラチナの重要な攻防ライン 1/12(日)

米労働省が10日発表した12月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+16.4万人を下回る+14.5万人で7ヵ月ぶり低水準。11月の+26.6万人は... 米雇用統計の推移 1/10(金)

2019年11月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比+64.1トン。トルコ、ロシア、インド、カザフスタン、モンゴル、ギニアなどで増加、ベネズエラ、豪州、コ... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 1/10(金)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは8日、アルゼンチンの格付けを「CC」から「CCC-」へ引き上げ。見通しは「ネガティブ」。 アルゼンチンの国債格付け 1/9(木)

米労働省が9日発表した4日までの週の新規失業保険申請件数は21.4万件。市場予想の22万件を下回り、5週ぶりの低水準。4週移動平均は22.4万件となり、4週ぶり... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/9(木)

ADP社が8日発表した米12月雇用者数は市場予想の前月比+16万人を大幅に上回る+20.2万人。11月は+6.7万人から+12.4万人へ、10月は+12.1万人... ADP雇用者数の推移 1/8(水)

日銀が7日発表した12月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は512.8兆円。前年同月比+3.17%。FRBは3兆4265億ドルで前年同月比+0.76%... ソロスチャートと日米マネタリーベース 1/7(火)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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