金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場5,586 円/g▲2(0.04%)11/13(水) チャート
プラチナ3,338 円/g▼19(0.57%)11/13(水) チャート
NY市場
金相場1,453.7 ドル/toz▼3.4(0.23%)11/12(火) チャート PIVOT指数
プラチナ869.9 ドル/toz▼10.7(1.22%)11/12(火) チャート PIVOT指数
為替
ドル円108.99 円/ドル▼0.05(0.05%)11/12(火) チャート
ユーロ円119.98 円/ユーロ▼0.32(0.27%)11/12(火) チャート
ユーロドル1.1010 ドル/ユーロ▼0.0023(0.21%)11/12(火) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀16.69 ドル/toz▼0.11(0.65%)11/12(火) チャート
NY原油56.80 ドル/バレル▼0.06(0.11%)11/12(火) チャート
NYダウ27,691.49 ドル+-0.00(0.00%)11/12(火) チャート
NASDAQ8,486.09▲21.81(0.26%)11/12(火) チャート
独DAX13,283.51▲85.14(0.65%)11/12(火) チャート
英FTSE7,365.44▲36.90(0.50%)11/12(火) チャート
日経平均23,520.01 円▲188.17(0.81%)11/12(火) チャート
米10年債金利1.9290 %▼0.0120(0.62%)11/12(火) チャート
日10年債金利-0.0300 %▲0.0400(57.14%)11/12(火) チャート
VIX指数12.68 ▼0.01(0.08%)11/12(火) チャート

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金プラチナ短期相場観

ZEW期待指数>現況指数=ドイツ景気底打ちへ

更新日:2019年11月13日(水)

11月のZEWドイツ景況感指数は期待指数が-2.1となって10月の-22.8から急反発、6カ月ぶりの高水準となりました。現況指数も9年半ぶりの低水準となった10月の-25.3から11月は-24.7へと...

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トピックス・ヒストリー

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が12日発表した11月のドイツ景況感指数(期待指数)は-2.1。市場予想の-13.0を大幅に上回り、10月からも急騰で半年... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 11/12(火)

米格付け会社ムーディーズは8日、英国の格付け「Aa2」を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げ。金融機関は弱体化し、経済と財政力は従来よりも弱くな... 英国の国債格付け 11/9(土)

米格付け会社ムーディーズは7日、インドの格付け「Baa2」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げ。経済成長率が歴史的低水準にとどまる見通しに... インドの国債格付け 11/8(金)

米労働省が7日発表した2日までの週の新規失業保険申請件数は21.1万件。市場予想の21.5万件を下回り、4週ぶりの低水準。4週移動平均は21.53万件となり、2... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 11/7(木)

2019年9月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比+97.8トン。トルコ、ロシア、ウズベキスタン、中国、UAEなどで増加、豪州、モンゴルなどで減少。 世界の中央銀行金保有量ランキング100 11/6(水)

日銀が5日発表した10月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は517.1兆円。前年同月比+3.09%。FRBは3兆2359億ドルで前年同月比-8.09%... ソロスチャートと日米マネタリーベース 11/5(火)

Markitなどが発表した10月製造業PMIは節目50に向けて収束傾向。 ブラジルは1.2ポイントの急低下で3カ月ぶり低水準も3カ月連続で節目50超。経済状況... 世界各国の製造業PMI 11/4(月)

米格付け会社ムーディーズは1日、南アフリカの格付け「Baa3」維持を確認、見通しは「安定的」から「ネガティブ」に引き下げ。政継続的な政策対応にもかかわらず財政悪... 南アフリカの国債格付け 11/2(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは1日、トルコの格付け「BB-」維持を確認、見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げ。トルコ経済は一段と安定化、下向きリ... トルコの国債格付け 11/2(土)

米サプライマネジメント協会(ISM)が1日発表した10月の製造業景況指数は48.3。10年3カ月ぶり低水準となった9月の47.8からは上昇も市場予想の48.9を... 米ISM製造業景況指数の推移 11/1(金)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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