金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場5,229 円/g▼25(0.48%)7/17(水) チャート
プラチナ3,140 円/g▲9(0.29%)7/17(水) チャート
NY市場
金相場1,411.2 ドル/toz▼2.3(0.16%)7/16(火) チャート PIVOT指数
プラチナ846.9 ドル/toz▲1.7(0.20%)7/16(火) チャート PIVOT指数
為替
ドル円108.22 円/ドル▲0.39(0.36%)7/16(火) チャート
ユーロ円121.34 円/ユーロ▼0.10(0.08%)7/16(火) チャート
ユーロドル1.1212 ドル/ユーロ▼0.0050(0.44%)7/16(火) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀15.68 ドル/toz▲0.31(2.04%)7/16(火) チャート
NY原油57.62 ドル/バレル▼1.96(3.29%)7/16(火) チャート
NYダウ27,335.63 ドル▼23.53(0.09%)7/16(火) チャート
NASDAQ8,222.80▼35.39(0.43%)7/16(火) チャート
独DAX12,430.97▲43.63(0.35%)7/16(火) チャート
英FTSE7,577.20▲45.48(0.60%)7/16(火) チャート
日経平均21,535.25 円▼150.65(0.69%)7/16(火) チャート
米10年債金利2.1020 %▲0.0110(0.53%)7/16(火) チャート
日10年債金利-0.1250 %▼0.0050(4.17%)7/16(火) チャート
VIX指数12.86 ▲0.18(1.42%)7/16(火) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

NAHB住宅市場指数9カ月連続前年割れが示すリセッション警戒感

更新日:2019年7月17日(水)

NAHB(National Association of Home Builders:全米住宅建設業者協会)とウェルズ・ファーゴが発表した住宅建設業者の景況感を示す、NAHB住宅市場指数(HMI)は7...

続きを読む

トピックス・ヒストリー

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が16日発表した7月のドイツ景況感指数(期待指数)は-24.5。市場予想の-22.3を下回り、3カ月連続の低下で9カ月ぶり... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 7/16(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは12日、トルコの格付けを「BB」から「BB-」へ1段階引き下げ。見通しは「ネガティブ」。中銀総裁更迭により、中銀の独立性や信... トルコの国債格付け 7/13(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは12日、マルタの格付け「A+」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。潜在成長率4%前後と推定されるマル... マルタの国債格付け 7/13(土)

米格付け会社ムーディーズは12日、アルゼンチンの格付け「B2」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げ。基本的な不均衡に対処することで国際資本... アルゼンチンの国債格付け 7/13(土)

米労働省が11日発表した6日までの週の新規失業保険申請件数は20.9万件。市場予想の22.1万件を下回り、12週ぶりの低水準。4週移動平均は21.93万件となり... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 7/11(木)

2019年5月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比+188.4トン。中国、ウズベキスタン、アルゼンチン、ロシア、トルコ、インド、カザフスタンなど10カ国以... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 7/9(火)

米労働省が5日発表した6月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+16万人を大幅に上回る+22.4万人で5カ月ぶり高水準。5月は+7.5万人から+7... 米雇用統計の推移 7/5(金)

米労働省が3日発表した6月29日までの週の新規失業保険申請件数は22.1万件。市場予想の22.3万件を下回り、8週ぶり高水準となった前週からは8千人の減少。4週... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 7/3(水)

ADP社が3日発表した米6月雇用者数は市場予想の前月比+14万人を大幅に下回る+10.2万人。5月は+2.7万人から+4.1万人へ上方修正、4月は+27.1万人... ADP雇用者数の推移 7/3(水)

オーストラリア準備銀行(RBA)は2日、政策金利を0.25%引き下げて1.00%へ、2会合連続の利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 7/2(火)

もっと見る

貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


ページの先頭へ