金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場6,310 円/g▼54(0.85%)2/28(金) チャート
プラチナ3,478 円/g▼60(1.70%)2/28(金) チャート
NY市場
金相場1,642.5 ドル/toz▼0.6(0.04%)2/27(木) チャート PIVOT指数
プラチナ905.5 ドル/toz▼9.3(1.02%)2/27(木) チャート PIVOT指数
為替
ドル円109.56 円/ドル▼0.83(0.75%)2/27(木) チャート
ユーロ円120.52 円/ユーロ▲0.40(0.33%)2/27(木) チャート
ユーロドル1.1003 ドル/ユーロ▲0.0121(1.11%)2/27(木) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀17.66 ドル/toz▼0.18(0.99%)2/27(木) チャート
NY原油47.09 ドル/バレル▼1.64(3.37%)2/27(木) チャート
NYダウ25,766.64 ドル▼1,190.95(4.42%)2/27(木) チャート
NASDAQ8,566.48▼414.30(4.61%)2/27(木) チャート
独DAX12,367.46▼407.42(3.19%)2/27(木) チャート
英FTSE6,796.40▼246.07(3.49%)2/27(木) チャート
日経平均21,948.23 円▼477.96(2.13%)2/27(木) チャート
米10年債金利1.2650 %▼0.0660(4.96%)2/27(木) チャート
日10年債金利-0.1100 %▼0.0150(15.79%)2/27(木) チャート
VIX指数40.11 ▲0.95(2.43%)2/28(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

コロナショック、ダウ下落幅は過去最大、国債利回りは過去最低

更新日:2020年2月28日(金)

トランプ米大統領は「米国民へのリスクは非常に低い」と発言したものの、新型コロナウイルスへの警戒感は米国でも拡大。カリフォルニアでは8400人の経過観察と33人の陽性反応が確認され、テドロスWHO事務局...

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トピックス・ヒストリー

2020年2月の平均購入単価は6232円。1月を155円上回り3ヵ月続伸、2ヵ月連続過去最高値。月間購入重量は1月の1.6459gから1.6058gへと減少、2... 純金積立~平均購入単価と購入重量の実績推移 2/28(金)

米労働省が27日発表した22日までの週の新規失業保険申請件数は21.9万件。市場予想の21.2万件を上回り、5週ぶりの高水準。4週移動平均は20.98万件となり... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 2/27(木)

米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が25日発表した12月のケース・シラー住宅価格指数は218.73。11カ月連続上昇で10カ月連続過去最高を更新。前年同... 米・S&P/ケース・シラー住宅価格指数の推移 2/25(火)

ドイツのIFO経済研究所が24日発表した2月の企業景況感指数は96.1。市場予想の95.3を上回り、1月からも0.1ポイント上昇。6カ月平均は95.50で7年ぶ... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 2/24(月)

米格付け会社ムーディーズは21日、フランスの格付け「Aa2」維持を確認、見通しを「ポジティブ」から「安定的」へ引き下げ。見通しを「ポジティブ」に変更した時と比較... フランスの国債格付け 2/22(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは21日、ラトビアの格付けを「A」から「A+」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。公的債務の持続可能性を評価。 ラトビアの国債格付け 2/22(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは21日、リトアニアの格付けを「A」から「A+」へ1段階引き上げ。見通しは「安定的」。財政見通しは力強く債務負担は減少... リトアニアの国債格付け 2/22(土)

米労働省が20日発表した15日までの週の新規失業保険申請件数は21.0万件。市場予想どおりで2週連続の小幅増。4週移動平均は20.90万件となり、10ヵ月ぶり低... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 2/20(木)

インドネシア中銀は20日、政策金利を0.25%引き下げて4.75%へ、4ヵ月ぶりの利下げで1年9ヵ月ぶり低金利に。 主要国の政策金利推移チャート 2/20(木)

トルコ中銀は19日、政策金利を0.50%引き下げて10.75%へ6会合連続利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 2/19(水)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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