金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場6,263 円/g▲19(0.30%)4/9(木) チャート
プラチナ2,811 円/g▼9(0.32%)4/9(木) チャート
NY市場
金相場1,684.3 ドル/toz▲0.6(0.04%)4/8(水) チャート PIVOT指数
プラチナ733.6 ドル/toz▼11.4(1.53%)4/8(水) チャート PIVOT指数
為替
ドル円108.88 円/ドル▲0.12(0.11%)4/8(水) チャート
ユーロ円118.19 円/ユーロ▼0.27(0.23%)4/8(水) チャート
ユーロドル1.0855 ドル/ユーロ▼0.0037(0.34%)4/8(水) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀15.21 ドル/toz▼0.28(1.78%)4/8(水) チャート
NY原油25.09 ドル/バレル▲1.46(6.18%)4/8(水) チャート
NYダウ23,433.57 ドル▲779.71(3.44%)4/8(水) チャート
NASDAQ8,090.90▲203.64(2.58%)4/8(水) チャート
独DAX10,332.89▼23.81(0.23%)4/8(水) チャート
英FTSE5,677.73▼26.72(0.47%)4/8(水) チャート
日経平均19,353.24 円▲403.06(2.13%)4/8(水) チャート
米10年債金利0.7670 %▲0.0530(7.42%)4/8(水) チャート
日10年債金利0.0100 %+-0.0000(0.000%)4/8(水) チャート
VIX指数43.35 ▼3.35(7.17%)4/8(水) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

求人件数と失業者数は3月に再逆転ほぼ決定的

更新日:2020年4月9日(木)

米労働省が今週発表した2月の求人件数は688.2万件。市場予想の650万件は上回りましたが、1月の701.2万件からは減少。求人件数としては2019年1月に過去最大752万件でピークアウト、この1年余...

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トピックス・ヒストリー

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは8日、オーストラリアの格付け「AAA」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げ。COVID-19対... オーストラリアの国債格付け 4/8(水)

格付け会社S&Pグローバル・レーティングは7日、アルゼンチンの格付けを「CCC-」から選択的デフォルトを示す「SD」に引き下げ。ドル建て債務支払い延期を受けた措... アルゼンチンの国債格付け 4/8(水)

格付け会社S&Pグローバル・レーティングは7日、ブラジルの格付け「BB-」維持を確認、見通しを「ポジティブ」から「安定的」に引き下げ。COVID-19にによる不... ブラジルの国債格付け 4/8(水)

格付け会社フィッチ・レーティングスは6日、アルゼンチンの格付けを「CC」から部分的デフォルトを示す「RD」に引き下げ。政府が国内法に準拠するドル建て債務の返済を... アルゼンチンの国債格付け 4/7(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは3日、南アフリカの格付けを「BB+」から「BB」に1段階引き下げ。見通しは「ネガティブ」。政府債務安定化に向けた明確なビジョ... 南アフリカの国債格付け 4/4(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは3日、ベルギーの格付け「AA-」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げ。パンデミックによる経済活動への影... ベルギーの国債格付け 4/4(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは3日、キプロスの格付け「BBB-」維持を確認、見通しを「ポジティブ」から「安定的」に引き下げ。経済・財政状態に対するCOVI... キプロスの国債格付け 4/4(土)

米格付け会社ムーディーズは3日、アルゼンチンの格付けを「Caa2」から「Ca」へ2段階引き下げ。見通しは「ネガテイブ」。パンデミックに起因する経済・財政的ショッ... アルゼンチンの国債格付け 4/4(土)

米労働省が3日発表した3月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比-10万人を大幅に下回る-70.1万人となり、2009年3月(-80.0)以来11年... 米雇用統計の推移 4/3(金)

2020年2月末時点で世界全体の中央銀行金保有量は前月比+53.8トン。トルコ、ロシア、UAE、カザフスタンなどで増加、減少はウズベキスタン、チェコ、WAEMU... 世界の中央銀行金保有量ランキング100 4/3(金)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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