金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場8,409 円/g▲35(0.42%)8/19(金) チャート
プラチナ4,299 円/g▼42(0.97%)8/19(金) チャート
NY市場
金相場1,771.2 ドル/toz▼5.5(0.31%)8/18(木) チャート PIVOT指数
プラチナ904.9 ドル/toz▼14.4(1.57%)8/18(木) チャート PIVOT指数
為替
ドル円135.88 円/ドル▲0.80(0.59%)8/18(木) チャート
ユーロ円137.08 円/ユーロ▼0.41(0.30%)8/18(木) チャート
ユーロドル1.0088 ドル/ユーロ▼0.0090(0.88%)8/18(木) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀19.47 ドル/toz▼0.27(1.34%)8/18(木) チャート
NY原油90.11 ドル/バレル▲2.00(2.27%)8/18(木) チャート
NYダウ33,999.04 ドル▲18.72(0.06%)8/18(木) チャート
NASDAQ12,965.34▲27.22(0.21%)8/18(木) チャート
独DAX13,697.41▲70.70(0.52%)8/18(木) チャート
英FTSE7,541.85▲26.10(0.35%)8/18(木) チャート
日経平均28,942.14 円▼280.63(0.96%)8/18(木) チャート
米10年債金利2.8810 %▼0.0180(0.62%)8/18(木) チャート
日10年債金利0.1950 %▲0.0150(8.33%)8/18(木) チャート
VIX指数19.56 ▼0.34(1.71%)8/18(木) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

フィラデルフィア連銀は予想外に2年ぶり低水準から急反発

更新日:2022年8月19日(金)

週初の8月NY連銀製造業景況指数が予想外に低調となっていたこともあり、この日のフィラデルフィア連銀製造業景況指数も下振れを警戒するような値動きは徒労に終わり、結果は想定外の好結果。
8月のフィラデル...

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トピックス・ヒストリー

米労働省が18日発表した13日までの週の新規失業保険申請件数は25.0万件。市場予想の26.4万件を下回り、前週から2千件の減少。4週移動平均は24.68万件で... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/18(木)

トルコ中銀は18日、政策金利を1.00%引き下げて13.00%へ、8ヵ月ぶりの利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 8/18(木)

ニュージーランド準備銀行は17日、政策金利を0.50%引き上げて3.00%へ、7会合連続、4会合連続0.5%の利上げ。 主要国の政策金利推移チャート 8/17(水)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が16日発表した8月のドイツ景況感指数(期待指数)は-55.3。市場予想の-52.7を下回り、2008年10月以来、13年... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 8/16(火)

米格付け会社ムーディーズは12日、トルコの格付けを「B2」から「B3」へ1段階引き下げ。見通しは「安定的」。経常赤字が予想を上回る可能性が高まり、世界の金融情勢... トルコの国債格付け 8/13(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは12日、ハンガリーの格付け「BBB」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」へ引き下げ。財政及び経済リスクを... ハンガリーの国債格付け 8/13(土)

米労働省が11日発表した6日までの週の新規失業保険申請件数は26.2万件。市場予想の26.5万件を下回るも前週から1.4万件増で9ヵ月ぶりの高水準。4週移動平均... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/11(木)

米格付け会社ムーディーズは5日、チェコの格付け「Aa3」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」へ引き下げ。ロシア依存のガス供給問題が経済成長と財政に悪... チェコの国債格付け 8/6(土)

米格付け会社ムーディーズは5日、イタリアの格付け「Baa3」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」へ引き下げ。ドラギ政権終焉に伴う構造改革停滞リスク、... イタリアの国債格付け 8/6(土)

米格付け会社ムーディーズは5日、スロバキアの格付け「A2」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」へ引き下げ。ロシア依存度が大きいエネルギー問題により景... スロバキアの国債格付け 8/6(土)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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