金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場8,659 円/g▼119(1.36%)6/24(金) チャート
プラチナ4,317 円/g▼93(2.11%)6/24(金) チャート
NY市場
金相場1,830.3 ドル/toz▲0.5(0.03%)6/24(金) チャート PIVOT指数
プラチナ903.7 ドル/toz▼0.7(0.08%)6/24(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円135.19 円/ドル▲0.22(0.16%)6/24(金) チャート
ユーロ円142.69 円/ユーロ▲0.68(0.48%)6/24(金) チャート
ユーロドル1.0554 ドル/ユーロ▲0.0033(0.31%)6/24(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀21.13 ドル/toz▲0.09(0.40%)6/24(金) チャート
NY原油107.62 ドル/バレル▲3.35(3.21%)6/24(金) チャート
NYダウ31,500.68 ドル▲823.32(2.68%)6/24(金) チャート
NASDAQ11,607.62▲375.43(3.34%)6/24(金) チャート
独DAX13,118.13▲205.54(1.59%)6/24(金) チャート
英FTSE7,208.81▲188.36(2.68%)6/24(金) チャート
日経平均26,491.97 円▲320.72(1.23%)6/24(金) チャート
米10年債金利3.1340 %▲0.0460(1.49%)6/24(金) チャート
日10年債金利0.2200 %▼0.0050(2.22%)6/24(金) チャート
VIX指数27.23 ▼1.82(6.27%)6/24(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

4週移動平均10週連続増加、新規失業保険申請件数ボトムアウト

更新日:2022年6月24日(金)

米欧での景況感の失速状態が鮮明となってきました。ユーロ圏、ドイツ、フランスのサービス業PMIは6月速報値でいずれも5ヵ月ぶり低水準で50台前半。製造業はフランスが51.0となって1年7ヵ月ぶり低水準。...

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トピックス・ヒストリー

ドイツのIFO経済研究所が24日発表した6月の企業景況感指数は92.3。市場予想の92.8を下回り、5月からは-0.7。6カ月平均は93.82となり、1年2ヵ月... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 6/24(金)

米労働省が23日発表した18日までの週の新規失業保険申請件数は22.9万件。市場予想の22.6万件を上回り、前週からは-2千件。4週移動平均は22.35万件で5... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 6/23(木)

米労働省が16日発表した11日までの週の新規失業保険申請件数は22.9万件。市場予想の21.7万件を上回り、5ヵ月ぶり高水準となった前週からは-0.3万件。4週... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 6/16(木)

英BOEは16日、政策金利を0.25%引き上げて1.25%へ、5会合連続の利上げ。 主要国の政策金利推移チャート 6/16(木)

ブラジル中銀は15日、政策金利を0.50%引き上げて13.25%へ、11会合連続の利上げ。 主要国の政策金利推移チャート 6/16(木)

2022年6月FOMCではFF金利を0.75%引き上げて1.00-1.75%へ、4月に続いて3会合連続利上げ。FOMCスタッフ予想では、2022年末時点でのFF... 米FOMCでの政策金利予想ドットチャートと今後の見通し 6/16(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が14日発表した6月のドイツ景況感指数(期待指数)は-28.0。市場予想の-26.8を下回り、前月からは+6.3。6ヵ月平... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 6/14(火)

ロシア中銀は10日、政策金利を1.50%引き下げて9.50%へ、4会合連続利下げ。 主要国の政策金利推移チャート 6/10(金)

格付け会社フィッチ・レーティングスは10日、インドの格付け「BBB-」維持を確認、見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げ。景気急回復と金融セクターの弱さ... インドの国債格付け 6/10(金)

米労働省が9日発表した4日までの週の新規失業保険申請件数は22.9万件。市場予想の20.6万件を上回り、前週から+2.7万件で5ヵ月ぶり高水準。4週移動平均は2... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 6/9(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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