金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,740 円/g▲11(0.23%)11/15(木) チャート
プラチナ3,270 円/g▼36(1.09%)11/15(木) チャート
NY市場
金相場1,215.0 ドル/toz▲4.9(0.40%)11/15(木) チャート PIVOT指数
プラチナ845.3 ドル/toz▲11.5(1.38%)11/15(木) チャート PIVOT指数
為替
ドル円113.57 円/ドル▼0.01(0.01%)11/15(木) チャート
ユーロ円128.64 円/ユーロ▲0.14(0.11%)11/15(木) チャート
ユーロドル1.1327 ドル/ユーロ▲0.0014(0.12%)11/15(木) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀14.26 ドル/toz▲0.18(1.30%)11/15(木) チャート
NY原油56.46 ドル/バレル▲0.21(0.37%)11/15(木) チャート
NYダウ25,289.27 ドル▲208.77(0.83%)11/15(木) チャート
NASDAQ7,136.39▼64.49(0.90%)11/14(水) チャート
独DAX11,412.53▼59.69(0.52%)11/14(水) チャート
英FTSE7,033.79▼19.97(0.28%)11/14(水) チャート
日経平均21,846.48 円▲35.96(0.16%)11/14(水) チャート
米10年債金利3.1250 %▼0.0170(0.54%)11/14(水) チャート
日10年債金利0.1050 %▼0.0050(4.55%)11/14(水) チャート
VIX指数19.98 ▼1.27(5.98%)11/15(木) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

米10月コアCPIは予想外に半年ぶり水準へと鈍化もドルは下げ渋り

更新日:2018年11月15日(木)

米労働省が発表した10月の消費者物価指数(CPI)は前年比+2.5%。市場予想どおりで9月の+2.3%からは上昇も、6年7カ月ぶり高水準となった7月の+3.0%、8月の+2.7%からは伸びがやや鈍化し...

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トピックス・ヒストリー

米労働省が15日発表した10日までの週の新規失業保険申請件数は21.6万件。市場予想の21.3万件を上回り、前週の21.4万件からは2千件の増加。4週移動平均は... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 11/15(木)

インドネシア中銀は15日、政策金利を0.25%引き上げ6.00%へ、2年4カ月ぶり高水準に。 主要国の政策金利推移チャート 11/15(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が13日発表した11月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の-26.0を上回る-24.1。10月の-24.7からは小幅... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 11/13(火)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは12日、アルゼンチンの格付けを「B+」から「B」に1段階引き下げ。見通しは「安定的」。 アルゼンチンの国債格付け 11/13(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは7日、アルゼンチンの格付け「B」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」へ引き下げ。IMF資金が枯渇し、弱体化した経... アルゼンチンの国債格付け 11/8(木)

米労働省が8日発表した3日までの週の新規失業保険申請件数は21.4万件。市場予想どおりで前週の21.5万件からは千件の減少。4週移動平均は21.38万件となり、... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 11/8(木)

米労働省が2日発表した10月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+19.0万人を大幅に上回る+25.0万人。9月は+13.4万人から+11.8万人... 米雇用統計の推移 11/2(金)

Markitなどが発表した10月の製造業PMIは英欧の減速とまらず混沌状態でインドが加速。 インドは2カ月連続上昇で6月と並び今年最高水準、節目50超の拡大基... 世界各国の製造業PMI 11/2(金)

日銀が2日発表した10月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は501.6兆円。前年同月比+5.85%。FRBは3兆5261億ドルで前年同月比-7.93%... ソロスチャートと日米マネタリーベース 11/2(金)

米サプライマネジメント協会(ISM)が1日発表した10月の製造業景況指数は57.7。市場予想の59.0を下回り、2カ月連続の低下で6カ月ぶり低水準。 米ISM製造業景況指数の推移 11/1(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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