金プラチナ相場情報
Let's GOLD

★相関性チェック★

NY金とNY銀の相関関係

NY金とNY銀の関係
期間:2022/9/27->2/3

NY金とNY銀の最近90日間推移

2月3日 NY金:1,876.6ドル
高値:1,945.3ドル(1/31)安値:1,630.9ドル(11/3)
 変動幅:314.4ドル 変動率:16.8%
2月3日 NY銀:2,240.5セント
高値:2,437.0セント(1/13)安値:1,807.0セント(10/14)
 変動幅:630.0セント 変動率:28.1%

90日間(2022/9/27->2/3)の相関係数0.90944
この時期のNY金とNY銀との関係は、正の相関関係が非常に強いと言えます。

90日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2012年10月19日まで 0.99183

相関関係が弱かった時期:2020年5月4日まで -0.17512


30日間(2022/12/20->2/3)の相関係数-0.13327
この期間のNY金とNY銀との関係は、相関関係は全く見られません。

30日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2014年7月11日まで 0.99608

相関関係が弱かった時期:2021年2月25日まで -0.42426


相関係数:類似性の度合いを示す統計学的指標。-1~1の間の数値で表され、1に近ければ正の相関関係、-1に近ければ負の相関(逆相関)関係の強さを示します。

NY金とNY銀 相関係数の推移チャート

相関係数一覧に戻る

トップページへ
金プラチナ短期相場観
金プラチナ価格予想
PIVOT指数
主要マーケット指標
地金相場週間推移
相場情報メール
年間高値安値
国債格付一覧
チャートギャラリー
相関性RANK
トレンドワード
純金積立
マーケットトピックス


★PCサイトはこちら★
★iPhone/スマホ★