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NY金と国内金の相関関係

NY金と国内金の関係
期間:2018/4/4->8/15

NY金と国内金の最近90日間推移

8月15日 NY金:1,185.0ドル
高値:1,360.0ドル(4/11)安値:1,185.0ドル(8/15)
 変動幅:175.0ドル 変動率:14.8%
8月15日 国内金:4,582
高値:4,990円(4/19)安値:4,559円(8/14)
 変動幅:431円 変動率:9.4%

90日間(2018/4/4->8/15)の相関係数0.91900
この時期のNY金と国内金との関係は、正の相関関係が非常に強いと言えます。

90日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2012年10月18日まで 0.96398

逆相関関係が強かった時期:2013年2月20日まで -0.64249


30日間(2018/7/2->8/15)の相関係数0.82691
この期間のNY金と国内金との関係は、正の相関関係が強いと言えます。

30日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2015年11月27日まで 0.97838

逆相関関係が強かった時期:2016年8月18日まで -0.60235


相関係数:類似性の度合いを示す統計学的指標。-1~1の間の数値で表され、1に近ければ正の相関関係、-1に近ければ負の相関(逆相関)関係の強さを示します。

NY金と国内金 相関係数の推移チャート

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