NY金と国内金:2017年9月15日までのチャートと相関係数

相関性チャート

NY金と国内金の推移 2017/5/8->9/15

NY金と国内金の最近90日間推移

9月15日 NY金:1,325.2ドル
高値:1,351.2ドル(9/8)安値:1,209.7ドル(7/7)
 変動幅:141.5ドル 変動率:10.7%
9月15日 国内金:5,045
高値:5,045円(9/15)安値:4,757円(7/14)
 変動幅:288円 変動率:5.7%

90日間(2017/5/8->9/15)の相関係数0.88449
この時期のNY金と国内金との関係は、正の相関関係が強いと言えます。

90日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2012年10月18日まで 0.96398

逆相関関係が強かった時期:2013年2月20日まで -0.64249


30日間(2017/8/2->9/15)の相関係数0.93002
この期間のNY金と国内金との関係は、正の相関関係が非常に強いと言えます。

30日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2015年11月27日まで 0.97838

逆相関関係が強かった時期:2016年8月18日まで -0.60235


相関係数:類似性の度合いを示す統計学的指標。-1~1の間の数値で表され、1に近ければ正の相関関係、-1に近ければ負の相関(逆相関)関係の強さを示します。

NY金と国内金 相関係数の推移チャート


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