金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,998 円/g▼24(0.48%)9/22(金) チャート
プラチナ3,650 円/g▼4(0.11%)9/22(金) チャート
NY市場
金相場1,297.5 ドル/toz▲2.7(0.21%)9/22(金) チャート PIVOT指数
プラチナ932.1 ドル/toz▼7.8(0.83%)9/22(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円112.01 円/ドル▼0.48(0.43%)9/22(金) チャート
ユーロ円133.82 円/ユーロ▼0.50(0.37%)9/22(金) チャート
ユーロドル1.1948 ドル/ユーロ▲0.0007(0.06%)9/22(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀16.98 ドル/toz▼0.03(0.20%)9/22(金) チャート
NY原油50.66 ドル/バレル▲0.11(0.22%)9/22(金) チャート
NYダウ22,349.59 ドル▼9.64(0.04%)9/22(金) チャート
NASDAQ6,426.92▲4.23(0.07%)9/22(金) チャート
独DAX12,592.35▼7.68(0.06%)9/22(金) チャート
英FTSE7,310.64▲46.74(0.64%)9/22(金) チャート
日経平均20,296.45 円▼51.03(0.25%)9/22(金) チャート
米10年債金利2.2500 %▼0.0260(1.14%)9/22(金) チャート
日10年債金利0.0200 %▼0.0100(33.33%)9/22(金) チャート
VIX指数9.59 ▼0.08(0.83%)9/22(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

9月マークイット製造業PMI速報値では米欧格差拡大

更新日:2017年9月23日(土)

マークイットが発表した9月のユーロ圏製造業PMI速報値は58.2。8月の57.4からさらに上昇し、6年7カ月ぶり高水準となっています。

生産は59.5となって6年5カ月ぶりの高水準。新規受注も過...

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トピックス・ヒストリー

米格付け会社ムーディーズは22日、英国の格付けを「Aa1」から「Aa2」に1段階引き下げ。見通しは「安定的」。ブレグジット交渉に伴う政治力学などの影響で経済力が... 英国の国債格付け 9/23(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは22日、ロシアの格付け「BBB-」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」へ引き上げ。慎重な財政戦略に支えられた政策... ロシアの国債格付け 9/23(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは22日、ラトビアの格付け「A-」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。強い経済成長を反映。 ラトビアの国債格付け 9/23(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは22日、クロアチアの格付け「BB」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。より強まる成長と財政状... クロアチアの国債格付け 9/23(土)

インドネシア中銀は22日、政策金利を0.25%引き下げて4.25%とすることを決定。利下げは2会合連続。 主要国の政策金利の推移チャート 9/22(金)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは22日、香港の格付けを「AAA」から「AA+」へ1段階引き下げ。見通しは「安定的」。 香港の国債格付け 9/22(金)

米労働省が21日発表した16日までの週の新規失業保険申請件数は25.9万件。市場予想の30.2万件を大幅に下回り、前週の29.2万件からも2.3万件の減少。4週... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 9/21(木)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは21日、中国の格付けを「AA-」から「A+」へ引き下げ、見通しは「安定的」。信用拡大が長期間続いていることに伴い、経... 中国の国債格付け 9/21(木)

2017年9月のFOMCでは政策金利(FF金利)を1.00-1.25%で据え置き、バランスシート縮小を10月から開始することを決定。FOMCスタッフ予想では、2... 米FOMCでの政策金利予想ドットチャート 9/21(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が19日発表した9月のドイツ景況感指数(期待指数)は17.0。市場予想の12.0を大幅に上回り、8月からは7ポイントの大幅... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 9/19(火)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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