金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,777 円/g▲4(0.08%)3/29(水) チャート
プラチナ3,661 円/g▼30(0.81%)3/29(水) チャート
NY市場
金相場1,255.6 ドル/toz▼0.1(0.01%)3/28(火) チャート PIVOT指数
プラチナ957.4 ドル/toz▼11.6(1.20%)3/28(火) チャート PIVOT指数
為替
ドル円111.13 円/ドル▲0.47(0.42%)3/28(火) チャート
ユーロ円120.16 円/ユーロ▼0.06(0.05%)3/28(火) チャート
ユーロドル1.0812 ドル/ユーロ▼0.0051(0.47%)3/28(火) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀18.25 ドル/toz▲0.14(0.80%)3/28(火) チャート
NY原油48.37 ドル/バレル▲0.64(1.34%)3/28(火) チャート
NYダウ20,701.50 ドル▲150.52(0.73%)3/28(火) チャート
NASDAQ5,875.14▲34.77(0.60%)3/28(火) チャート
独DAX12,149.42▲153.35(1.28%)3/28(火) チャート
英FTSE7,343.42▲49.92(0.68%)3/28(火) チャート
日経平均19,202.87 円▲217.28(1.14%)3/28(火) チャート
米10年債金利2.4178 %▲0.0396(1.67%)3/28(火) チャート
日10年債金利0.0580 %▲0.0020(3.57%)3/28(火) チャート
VIX指数11.53 ▼0.97(7.76%)3/28(火) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

ダラス連銀製造業活動指数とNY原油

更新日:2017年3月28日(火)

3月のダラス連銀製造業活動指数は16.9となり、2006年4月(24.7)以来10年10カ月ぶりの高水準となった2月の24.5からは低下しました。7カ月ぶりの反落となり、2年弱もの間マイナス圏推移とな...

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トピックス・ヒストリー

米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が28日発表した1月のケース・シラー住宅価格指数は192.81。12カ月連続の上昇で2007年10月(192.98)以... 米・S&P/ケース・シラー住宅価格指数の推移 3/28(火)

ドイツのIFO経済研究所が27日発表した3月の企業景況感指数は112.3。市場予想の111.1を上回り、2011年7月(112.9)以来5年8カ月ぶりの高水準。... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 3/27(月)

ロシア中銀は24日、政策金利を0.25%引き下げ9.75%にする事を決定。利下げは半年ぶり。インフレは予想以上に減速し経済活動は回復、段階的な利下げも示唆。 政策金利の推移チャート:主要新興国 3/24(金)

格付け会社フィッチ・レーティングスは22日、サウジアラビアの格付けを「AA-」から「A+」へ一段階引き下げ。見通しは「安定的」。2016年に大幅拡大した財政赤字... サウジアラビアの国債格付け 3/23(木)

米労働省が23日発表した18日までの週の新規失業保険申請件数は25.8万件。市場予想の24万件、前週の24.3万件を上回った。4週移動平均は前週の23.90万件... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 3/23(木)

米格付け会社ムーディーズは17日、トルコの格付け「Ba1」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げ。制度的強さの継続的な侵食、成長見通しの弱さ... トルコの国債格付け 3/18(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは17日、ロシアの格付け「BB+」維持を確認、見通しを「安定的」から「ポジティブ」に引き上げ。成長見通し改善による。 ロシアの国債格付け 3/18(土)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは17日、キプロスの格付けを「BB」から「BB+」に引き上げ。見通しは「安定的」。堅調な経済と予算見通しによる。 キプロスの国債格付け 3/18(土)

米労働省が16日発表した11日までの週の新規失業保険申請件数は24.1万件。市場予想の24万件を上回ったものの前週からは2千件の減少。4週移動平均は23.73万... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 3/16(木)

米格付け会社ムーディーズは15日、ブラジルの格付け「Ba2」維持を確認、見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げ。景気回復とインフレ低下、財政見通しが鮮明... ブラジルの国債格付け 3/16(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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