金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,827 円/g▲9(0.19%)5/23(火) チャート
プラチナ3,635 円/g▲19(0.53%)5/23(火) チャート
NY市場
金相場1,255.5 ドル/toz▼5.9(0.47%)5/23(火) チャート PIVOT指数
プラチナ949.4 ドル/toz▼0.9(0.09%)5/23(火) チャート PIVOT指数
為替
ドル円111.78 円/ドル▲0.48(0.43%)5/23(火) チャート
ユーロ円124.99 円/ユーロ▼0.08(0.06%)5/23(火) チャート
ユーロドル1.1182 ドル/ユーロ▼0.0054(0.48%)5/23(火) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀17.14 ドル/toz▼0.05(0.30%)5/23(火) チャート
NY原油51.47 ドル/バレル▲0.74(1.46%)5/23(火) チャート
NYダウ20,937.91 ドル▲43.08(0.21%)5/23(火) チャート
NASDAQ6,138.71▲5.09(0.08%)5/23(火) チャート
独DAX12,659.15▲39.69(0.31%)5/23(火) チャート
英FTSE7,485.29▼11.05(0.15%)5/23(火) チャート
日経平均19,613.28 円▼65.00(0.33%)5/23(火) チャート
米10年債金利2.2799 %▲0.0262(1.16%)5/23(火) チャート
日10年債金利0.0490 %▼0.0040(7.55%)5/23(火) チャート
VIX指数10.72 ▼0.21(1.92%)5/23(火) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

シカゴ連銀全米活動指数は2年5カ月ぶり高水準で第2四半期に加速

更新日:2017年5月23日(火)

シカゴ連銀が発表した4月の全米活動指数は+0.49となり、3月の+0.07から大幅急騰。2014年11月(+0.50)以来、2年5カ月ぶりの高水準となりました。
内訳では、生産・所得が+0.46とな...

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トピックス・ヒストリー

ドイツのIFO経済研究所が23日発表した5月の企業景況感指数は114.6。市場予想の113.1を上回り、4月の112.9からも大幅上昇、1991年以降で最高水準... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 5/23(火)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは19日、インドネシアの格付けを「BB+」から投資適格級となる「BBB-」へ一段階引き上げ。財政リスクの低下を評価。見... インドネシアの国債格付け 5/19(金)

米労働省が18日発表した13日までの週の新規失業保険申請件数は23.2万件。市場予想の24万件を下回り、43年11カ月ぶり低水準となった2月末以来11週間ぶりの... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 5/18(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が16日発表した5月のドイツ景況感指数(期待指数)は20.6。市場予想の22.0は下回ったものの4月の19.5からは上昇し... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 5/16(火)

米格付け会社ムーディーズは12日、ポーランドの格付け「A2」維持を確認、見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げ。公的債務は安定し、緩やかな財政政策のリス... ポーランドの国債格付け 5/13(土)

米労働省が11日発表した6日までの週の新規失業保険申請件数は23.6万件。市場予想の24.5万件を下回り、4週間ぶりの低水準。4週移動平均は24.35万件となり... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 5/11(木)

米労働省が5日発表した4月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+19万人を上回り+21.1万人。3月の+9.8万人は+7.9万人へ下方修正、2月の... 米雇用統計の推移 5/5(金)

米労働省が4日発表した4月29日までの週の新規失業保険申請件数は23.8万件。市場予想の24.8万件を下回り、3週間ぶりの低水準。4週移動平均は24.30万件と... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 5/4(木)

2017年3月末時点での世界全体の中央銀行金保有量は33,374.9トン。前月比+45.6トン(+0.14%)。ロシア、トルコ、カザフスタンなどで買い増し。メキ... 世界の中銀金準備保有ランキング100 5/4(木)

ADP社が3日発表した米4月雇用者数は前月比+17.7万人、市場予想の+17.5万人を上回り、3月の+25.5万人(+26.3万人から下方修正)からは大幅低下で... ADP雇用者数の推移 5/3(水)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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