金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,595 円/g▼6(0.13%)9/30(金) チャート
プラチナ3,587 円/g▼37(1.02%)9/30(金) チャート
NY市場
金相場1,317.1 ドル/toz▼8.9(0.67%)9/30(金) チャート PIVOT指数
プラチナ1,028.6 ドル/toz▼2.2(0.21%)9/30(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円101.41 円/ドル▲0.39(0.38%)9/30(金) チャート
ユーロ円114.00 円/ユーロ▲0.67(0.59%)9/30(金) チャート
ユーロドル1.1243 ドル/ユーロ▲0.0021(0.19%)9/30(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀19.21 ドル/toz▲0.03(0.14%)9/30(金) チャート
NY原油48.24 ドル/バレル▲0.41(0.86%)9/30(金) チャート
NYダウ18,308.15 ドル▲164.70(0.91%)9/30(金) チャート
NASDAQ5,312.00▲42.85(0.81%)9/30(金) チャート
独DAX10,511.02▲105.48(1.01%)9/30(金) チャート
英FTSE6,899.33▼20.09(0.29%)9/30(金) チャート
日経平均16,449.84 円▼243.87(1.46%)9/30(金) チャート
米10年債金利1.5900 %▲0.0301(1.93%)9/30(金) チャート
日10年債金利-0.0890 %▼0.0090(11.25%)9/30(金) チャート
VIX指数13.29 ▼0.73(5.21%)9/30(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

OPEC減産合意で急騰する原油価格はインフレを押し上げるか?

更新日:2016年10月1日(土)

石油輸出国機構(OPEC)非公式会合での減産合意を受けて足元で急騰する原油価格。この1週間では1バレルあたり3.76ドル、8.45%の上昇となり、8月19日(48.5)以来、1カ月半ぶりの高値水準とな...

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トピックス・ヒストリー

2016年9月の月間平均価格は、金:1329.6ドル、プラチナ:1047.7ドル。金は5カ月ぶりの反落で前月から14.9ドルの下落。プラチナは3カ月ぶりの反落で... 海外金プラチナ価格の長期チャート 10/1(土)

中国国家統計局が1日発表した9月の製造業PMIは50.4。市場予想の50.5を下回り、2014年10月(50.8)以来1年10カ月ぶりの高水準となった8月から変... 中国・製造業PMIの推移 10/1(土)

2016年9月の平均購入単価は4,743円。8月の4,762円からは19円の下落。月間購入重量は前月の2.10gから2.109gへと微増、2g超の水準は昨年7月... 純金積立~平均購入単価と購入重量の実績推移 9/30(金)

財新(Caixin)が30日発表した9月の中国製造業PMI(購買担当者景気指数)は50.1。市場予想どおりで好不況の節目50以上を3カ月連続維持し、回復基調継続... 中国・製造業PMIの推移 9/30(金)

米労働省が29日発表した24日までの週の新規失業保険申請件数は25.4万件。前週の25.1万件(25.2万件から下方修正)からは3千件増加も市場予想の26万件を... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 9/29(木)

米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が27日発表した7月のケース・シラー住宅価格指数は190.91。6カ月連続上昇し、2007年10月(192.98)以来... 米・S&P/ケース・シラー住宅価格指数の推移 9/27(火)

ドイツのIFO経済研究所が26日発表した9月の企業景況感指数は109.5。市場予想の106.3を大幅に上回り、2014年6月(109.7)以来2年3カ月ぶりの高... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 9/26(月)

格付け会社フィッチ・レーティングスは23日、スロベニアの格付けを「BBB+」から「A-」に1段階引き上げ。見通しは「安定的」。EU過剰財政赤字是正手続きを終了し... スロベニアの国債格付け 9/24(土)

米格付け会社ムーディーズは23日、トルコの格付けを「Baa3」から投資不適格級となる「Ba1」に引き下げ。見通しは「安定的」。7月18日開始のダウングレードレビ... トルコの国債格付け 9/24(土)

22日、NZ準備銀行は政策金利2.00%維持、インドネシア中央銀行は5.25%から5.00%に引き下げ、トルコ中央銀行は7.50%維持(上限、貸出金利は8.25... 主要国の政策金利推移 9/22(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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