金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,758 円/g▲11(0.23%)1/20(金) チャート
プラチナ3,804 円/g+-0(0.00%)1/20(金) チャート
NY市場
金相場1,204.9 ドル/toz▲3.4(0.28%)1/20(金) チャート PIVOT指数
プラチナ976.0 ドル/toz▲19.6(2.05%)1/20(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円114.55 円/ドル▼0.30(0.26%)1/20(金) チャート
ユーロ円122.57 円/ユーロ▲0.12(0.10%)1/20(金) チャート
ユーロドル1.0700 ドル/ユーロ▲0.0037(0.34%)1/20(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀17.03 ドル/toz▲0.03(0.18%)1/20(金) チャート
NY原油52.42 ドル/バレル▲1.05(2.04%)1/20(金) チャート
NYダウ19,827.25 ドル▲94.85(0.48%)1/20(金) チャート
NASDAQ5,555.33▲15.25(0.28%)1/20(金) チャート
独DAX11,630.13▲33.24(0.29%)1/20(金) チャート
英FTSE7,198.44▼10.00(0.14%)1/20(金) チャート
日経平均19,137.91 円▲65.66(0.34%)1/20(金) チャート
米10年債金利2.4600 %▼0.0139(0.56%)1/20(金) チャート
日10年債金利0.0660 %▼0.0110(14.29%)1/20(金) チャート
VIX指数11.54 ▼1.24(9.70%)1/20(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

アメリカ・ファーストを目指すトランプ新大統領、市場は慎重姿勢

更新日:2017年1月21日(土)

「今回の政権委譲はワシントンから国民の手に権力を取り戻すものになる」と述べたトランプ米新大統領の就任スピーチでは、アメリカ・ファースト(米国第一主義)を最優先し、「Make America Great...

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トピックス・ヒストリー

米労働省が19日発表した14日までの週の新規失業保険申請件数は23.4万件。市場予想の25.2万件を下回り、43年ぶり低水準となった11月の23.3万件以来2カ... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/19(木)

欧州中央銀行(ECB)は19日、政策金利を0.00%で据え置くことを決定。中銀預金金利も-0.40%、限界貸出金利も0.25%で据え置き。 政策金利の推移チャート 1/19(木)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が17日発表した1月のドイツ景況感指数(期待指数)は16.6。市場予想の18.4を下回ったものの、昨年6月(19.2)以来... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 1/17(火)

米労働省が12日発表した7日までの週の新規失業保険申請件数は24.7万件。市場予想の25.5万件を下回り、前週の23.7万件からは1万件の増加。4週移動平均は2... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/12(木)

ブラジル中銀は11日、政策金利を0.75%引き下げて13.00%へ。深刻なリセッションからの脱却を支援。 政策金利の推移チャート:主要新興国 1/12(木)

米労働省が6日発表した12月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+17.5万人を下回り+15.6万人。11月の+17.8万人は+20.4万人へ大幅... 米雇用統計の推移 1/6(金)

米労働省が5日発表した12月31日までの週の新規失業保険申請件数は23.5万件。市場予想の26万件を下回り、43年ぶり低水準となった11月12日までの週以来7週... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 1/5(木)

ADP社が5日発表した米12月雇用者数は前月比+15.3万人、市場予想の+17.5万人を下回り、11月の+21.5万人(+21.6万人から下方修正)からは大幅減... ADP雇用者数の推移 1/5(木)

世界全体の中央銀行金保有量は11月末時点で33248.5トン。前月比+67.2トン。ロシア、カザフスタンはコンスタントに増加。ヨルダンも増加、中国は変わらず、ト... 世界の金準備保有ランキング100 1/5(木)

日銀が5日発表した12月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は426.4兆円。前年同月比+23.10%。FRBは3兆5790億ドルで前年同月比-6.69... ソロスチャートと日米マネタリーベース 1/5(木)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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