金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,580 円/g▼15(0.33%)8/26(金) チャート
プラチナ3,726 円/g▼22(0.59%)8/26(金) チャート
NY市場
金相場1,324.6 ドル/toz▼5.1(0.38%)8/25(木) チャート PIVOT指数
プラチナ1,077.0 ドル/toz▼5.2(0.48%)8/25(木) チャート PIVOT指数
為替
ドル円100.52 円/ドル▲0.08(0.08%)8/25(木) チャート
ユーロ円113.42 円/ユーロ▲0.29(0.25%)8/25(木) チャート
ユーロドル1.1284 ドル/ユーロ▲0.0022(0.19%)8/25(木) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀18.49 ドル/toz▼0.07(0.36%)8/25(木) チャート
NY原油47.33 ドル/バレル▲0.56(1.20%)8/25(木) チャート
NYダウ18,448.41 ドル▼33.07(0.18%)8/25(木) チャート
NASDAQ5,212.20▼5.50(0.11%)8/25(木) チャート
独DAX10,529.59▼93.38(0.88%)8/25(木) チャート
英FTSE6,816.90▼18.88(0.28%)8/25(木) チャート
日経平均16,555.95 円▼41.35(0.25%)8/25(木) チャート
米10年債金利1.5731 %▲0.0120(0.77%)8/25(木) チャート
日10年債金利-0.0850 %▼0.0170(25.00%)8/25(木) チャート
VIX指数13.63 ▲0.18(1.34%)8/25(木) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

好調を示した7月の米耐久財受注、平均的には減少傾向継続中

更新日:2016年8月26日(金)

米商務省が発表した7月の耐久財受注は前月比+4.4%。市場予想の+3.4%を上回り、昨年10月の+4.8%以来、9カ月ぶりの高水準となりました。5月の-2.9%、6月の-4.2%と落ち込んだ状態からは...

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トピックス・ヒストリー

米労働省が25日発表した20日までの週の新規失業保険申請件数は26.1万件。市場予想の26.5万件を下回り、5週間ぶりの低水準。4週移動平均は26.40万件とな... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/25(木)

ドイツのIFO経済研究所が25日発表した8月の企業景況感指数は106.2。市場予想の108.5を下回り、2月以来半年ぶりの低水準に減速。6カ月移動平均では107... ドイツ・IFO企業景況感指数の推移 8/25(木)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは23日、メキシコの格付け「BBB+」維持を確認、見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げ。 メキシコの国債格付け 8/24(水)

トルコ中銀は23日、政策金利7.50%据え置きを決定。上限金利である翌日物貸出金利は0.25%引き下げて8.50%に、下限金利の翌日物借入金利は7.25%据え置... 主要国の政策金利推移 8/23(火)

格付け会社フィッチ・レーティングスは19日、トルコの格付け「BBB-」維持を確認、見通しを「ネガティブ」に引き下げ。7月に発生したクーデター未遂は政治的安定への... トルコの国債格付け 8/20(土)

格付け会社フィッチ・レーティングスは19日、マルタの格付け「A」維持を確認、見通しを「ポジティブ」に引き上げ。強い経済成長と継続的な財政債再建が予想される。 マルタの国債格付け 8/20(土)

インドネシア中銀は19日、政策金利を5.25%に据え置く事を決定。なお、8月から7日物リバースレポ金利を新たな政策金利として採用。 主要国の政策金利推移 8/19(金)

米労働省が18日発表した8月13日までの週の新規失業保険申請件数は26.2万件。市場予想の26.5万件を下回り、4週間ぶりの低水準。4週移動平均は26.53万件... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/18(木)

米格付け会社ムーディーズは17日、オーストラリアの格付け「Aaa」維持を確認、見通しも引き続き「安定的」。同国の財政基盤は他の高格付け国よりも強固であり、その信... オーストラリアの国債格付け 8/17(水)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が16日発表した8月のドイツ景況感指数(期待指数)は市場予想の2.0を下回る0.5。7月の-6.8からは上昇。6カ月移動平... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 8/16(火)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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