金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,786 円/g▼11(0.23%)7/20(木) チャート
プラチナ3,562 円/g▼23(0.64%)7/20(木) チャート
NY市場
金相場1,242.0 ドル/toz▲0.1(0.01%)7/19(水) チャート PIVOT指数
プラチナ924.2 ドル/toz▼6.1(0.66%)7/19(水) チャート PIVOT指数
為替
ドル円111.95 円/ドル▼0.09(0.08%)7/19(水) チャート
ユーロ円128.90 円/ユーロ▼0.55(0.42%)7/19(水) チャート
ユーロドル1.1514 ドル/ユーロ▼0.0039(0.34%)7/19(水) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀16.30 ドル/toz▲0.03(0.18%)7/19(水) チャート
NY原油47.12 ドル/バレル▲0.72(1.55%)7/19(水) チャート
NYダウ21,640.75 ドル▲66.02(0.31%)7/19(水) チャート
NASDAQ6,385.04▲40.73(0.64%)7/19(水) チャート
独DAX12,452.05▲21.66(0.17%)7/19(水) チャート
英FTSE7,430.91▲40.69(0.55%)7/19(水) チャート
日経平均20,020.86 円▲20.95(0.10%)7/19(水) チャート
米10年債金利2.2696 %▲0.0106(0.47%)7/19(水) チャート
日10年債金利0.0750 %▲0.0030(4.17%)7/19(水) チャート
VIX指数9.79 ▼0.10(1.01%)7/19(水) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

米6月住宅着工件数上振れもピークアウト警戒感継続でドル売り

更新日:2017年7月20日(木)

米商務省が発表した6月の住宅着工件数は年率換算で121.5万件。市場予想の116万件を大幅に上回り、2月(128.8万件)以来4カ月ぶりの高水準。109.2万件から112.2万件へと上方修正された5月...

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トピックス・ヒストリー

南アフリカ準備銀行は20日、政策金利を7.00%から6.75%へ引き下げることを決定。景気対策を優先し、5年ぶりの利下げ。 主要国の政策金利の推移チャート 7/20(木)

米労働省が20日発表した15日までの週の新規失業保険申請件数は23.3万件。市場予想の24.5万件を下回り、9週間ぶりの低水準。4週移動平均は24.38万件とな... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 7/20(木)

米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは19日、メキシコの格付け「BBB+」維持を確認、見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げ。債務見通し改善による... メキシコの国債格付け 7/19(水)

ドイツの欧州経済研究センター(ZEW)が18日発表した7月のドイツ景況感指数(期待指数)は17.5。市場予想の18.0を下回り、4カ月ぶりの水準に低下。6カ月移... ドイツ・ZEW景況感指数の推移 7/18(火)

米労働省が13日発表した8日までの週の新規失業保険申請件数は24.7万件。市場予想の24.5万件を上回るも前週の25万件からはわずかに減少。4週移動平均は24.... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 7/13(木)

米労働省が7日発表した6月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+17.8万人を大きく上回る+22.2万人。5月の+13.8万人は+15.2万人へ、... 米雇用統計の推移 7/7(金)

2017年5月末時点での世界全体の中央銀行金保有量は33,399.2トンで11カ月ぶりに減少。アゼルバイジャン、ドイツ、BIS、ラオスなどで減少。 世界の中央銀行の金保有量一覧 前月比増減ランク 7/7(金)

米労働省が6日発表した1日までの週の新規失業保険申請件数は24.8万件。市場予想の24.3万件を上回り、5週間ぶりの水準に増加。4週移動平均は24.30万件とな... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 7/6(木)

ADP社が6日発表した米6月雇用者数は前月比+15.8万人、市場予想の+18.5万人を大幅に下回り、5月の+23.0万人(+25.3万人から下方修正)からも大幅... ADP雇用者数の推移 7/6(木)

日銀が4日発表した6月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は459.5兆円。前年同月比+17.0%。FRBは3兆7969億ドルで前年同月比-0.75%。... ソロスチャートと日米マネタリーベース 7/4(火)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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