金・プラチナ・主要マーケット指標

金・プラチナ・為替・主要株価指数等の最新相場情報

最新相場

国内価格
金相場4,846 円/g▼8(0.16%)8/18(金) チャート
プラチナ3,667 円/g▼34(0.92%)8/18(金) チャート
NY市場
金相場1,291.6 ドル/toz▼0.8(0.06%)8/18(金) チャート PIVOT指数
プラチナ982.4 ドル/toz▲0.7(0.07%)8/18(金) チャート PIVOT指数
為替
ドル円109.21 円/ドル▼0.35(0.32%)8/18(金) チャート
ユーロ円128.46 円/ユーロ▲0.02(0.02%)8/18(金) チャート
ユーロドル1.1762 ドル/ユーロ▲0.0039(0.34%)8/18(金) チャート
その他商品・株価指数・金利
NY銀17.00 ドル/toz▼0.05(0.31%)8/18(金) チャート
NY原油48.51 ドル/バレル▲1.42(3.02%)8/18(金) チャート
NYダウ21,674.51 ドル▼76.22(0.35%)8/18(金) チャート
NASDAQ6,216.52▲117.81(1.93%)8/18(金) チャート
独DAX12,165.19▲22.13(0.18%)8/18(金) チャート
英FTSE7,323.98▼18.73(0.26%)8/18(金) チャート
日経平均19,470.41 円▼232.22(1.18%)8/18(金) チャート
米10年債金利2.1900 %▲0.0210(0.97%)8/18(金) チャート
日10年債金利0.0350 %▼0.0100(22.22%)8/18(金) チャート
VIX指数14.26 ▼1.29(8.30%)8/18(金) チャート

過去の主要指標データと検索

金プラチナ短期相場観

バノン主席戦略官解任で節目到達のドル売り金買い反転なるか

更新日:2017年8月19日(土)

8月のミシガン大消費者信頼感指数の速報値は97.6となり、9カ月ぶり低水準となった7月の93.4から急反発。今年1月の98.5以来7カ月ぶりの高水準となり、2001年以降のピーク水準まで上昇。失速懸念...

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トピックス・ヒストリー

格付け会社フィッチ・レーティングスは18日、ギリシャの格付けを「CCC」から「B-」へ2段階引き上げ。見通しは「ポジティブ」。政治的リスク低下と経済成長の持続的... ギリシャの国債格付け 8/19(土)

米労働省が17日発表した12日までの週の新規失業保険申請件数は23.2万件。市場予想の24万件を下回り、44年ぶり低水準となった2月末の22.7万件に次ぐ低水準... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/17(木)

格付け会社フィッチ・レーティングスは11日、マルタの格付けを「A」から「A+」へ一段階引き上げ。見通しは「安定的」。公的債務は劇的に改善し、財政収支は2015年... マルタの国債格付け 8/12(土)

米労働省が10日発表した5日までの週の新規失業保険申請件数は24.4万件。市場予想の24万件を上回り、前週の24.1万件からは3千件の増加。4週移動平均は24.... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/10(木)

米労働省が4日発表した7月の雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+18.0万人を上回る+20.9万人。6月の+22.2万人は+23.1万人へ上方修正... 米雇用統計の推移 8/4(金)

格付け会社フィッチ・レーティングスは3日、メキシコの格付け「BBB+」維持を確認、見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げ。成長見通しに対する下振れリスク... メキシコの国債格付け 8/4(金)

米労働省が3日発表した7月29日までの週の新規失業保険申請件数は24.0万件。市場予想の24.3万件を下回り、前週の24.5万件からは0.5万件の減少。4週移動... 米失業率と新規失業保険申請件数の推移 8/3(木)

2017年6月末時点での世界全体の中央銀行金保有量は33,465.1トンとなり、前月比+65.8トンの増加。トルコとロシアは6カ月連続、カザフスタンは12カ月連... 世界の中央銀行の金保有量ランキング100 8/3(木)

ADP社が2日発表した米7月雇用者数は前月比+17.8万人、市場予想の+19万人を下回り、6月の+19.1万人(+15.8万人から上方修正)からも減速。5月の+... ADP雇用者数の推移 8/2(水)

インド中銀は2日、政策金利を0.25%引き下げて6.00%にする事を決定。2010年10月以来6年10カ月ぶりの低水準。政策スタンスは中立を維持。 主要国の政策金利の推移チャート 8/2(水)

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貴金属相場

プラチナの地金相場数年前に比べて約2倍以上になっています。
世界的に見ても、2005年以降、特にの価格は上昇を続け、2008年の世界的金融危機での急落を挟み、再び急上昇を続けています。
は限りある天然資源であると同時に通貨的な側面も持ち合わせます。従って、昨今の先進国の金融・財政不安などの影響で現物資産であるが買われていると言われます。
さらに、新興国から始まるインフレの兆しに対してもが買われやすくなります。
従来からの宝飾需要に加えて投資的な意味合いでのの需要も高まっています。

では、の価格はこのままいつまでも上昇を続けるのでしょうか?
インフレ懸念が先進国にも及んで来ると、いずれ金利が上昇し、そしての価格は下落へ向かう、という見方もあります。

当サイトでは、プラチナの国内価格、ニューヨーク市場価格を中心に、為替ドル円などの関連相場も交えて、その動向分析や過去の価格履歴データなど、投資に役立つ情報を提供して行きます。


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