NY金とNY銀:2019年1月18日までのチャートと相関係数

相関性チャート

NY金とNY銀の推移 2018/9/11->1/18

NY金とNY銀の最近90日間推移

1月18日 NY金:1,282.6ドル
高値:1,294.8ドル(1/3)安値:1,187.4ドル(9/27)
 変動幅:107.4ドル 変動率:8.4%
1月18日 NY銀:1,539.9セント
高値:1,579.7セント(1/3)安値:1,397.7セント(11/13)
 変動幅:182.0セント 変動率:11.8%

90日間(2018/9/11->1/18)の相関係数0.89576
この時期のNY金とNY銀との関係は、正の相関関係が強いと言えます。

90日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2012年10月19日まで 0.99183

相関関係が弱かった時期:2018年12月11日まで 0.24393


30日間(2018/12/4->1/18)の相関係数0.95249
この期間のNY金とNY銀との関係は、正の相関関係が非常に強いと言えます。

30日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2014年7月11日まで 0.99608

相関関係が弱かった時期:2018年9月24日まで -0.03205


相関係数:類似性の度合いを示す統計学的指標。-1~1の間の数値で表され、1に近ければ正の相関関係、-1に近ければ負の相関(逆相関)関係の強さを示します。

NY金とNY銀 相関係数の推移チャート


ページの先頭へ