NY金とNY銀:2018年1月22日までのチャートと相関係数

相関性チャート

NY金とNY銀の推移 2017/9/13->1/22

NY金とNY銀の最近90日間推移

1月22日 NY金:1,331.9ドル
高値:1,339.2ドル(1/17)安値:1,241.7ドル(12/12)
 変動幅:97.5ドル 変動率:7.3%
1月22日 NY銀:1,698.9セント
高値:1,786.7セント(9/13)安値:1,566.8セント(12/12)
 変動幅:219.9セント 変動率:12.9%

90日間(2017/9/13->1/22)の相関係数0.75769
この時期のNY金とNY銀との関係は、正の相関関係が強いと言えます。

90日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2012年10月19日まで 0.99183

相関関係が弱かった時期:2017年6月16日まで 0.38242


30日間(2017/12/6->1/22)の相関係数0.96106
この期間のNY金とNY銀との関係は、正の相関関係が非常に強いと言えます。

30日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2014年7月11日まで 0.99608

相関関係が弱かった時期:2014年2月7日まで 0.08857


相関係数:類似性の度合いを示す統計学的指標。-1~1の間の数値で表され、1に近ければ正の相関関係、-1に近ければ負の相関(逆相関)関係の強さを示します。

NY金とNY銀 相関係数の推移チャート


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