NY金と国内金:2021年3月2日までのチャートと相関係数

相関性チャート

NY金と国内金の推移 2020/10/7->3/2

NY金と国内金の最近90日間推移

3月2日 NY金:1,733.6ドル
高値:1,954.4ドル(1/5)安値:1,723.0ドル(3/1)
 変動幅:231.4ドル 変動率:13.3%
3月2日 国内金:6,471
高値:7,142円(10/12)安値:6,471円(3/2)
 変動幅:671円 変動率:10.4%

90日間(2020/10/7->3/2)の相関係数0.85238
この時期のNY金と国内金との関係は、正の相関関係が強いと言えます。

90日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2019年9月11日まで 0.98157

逆相関関係が強かった時期:2013年2月20日まで -0.64249


30日間(2021/1/13->3/2)の相関係数0.81188
この期間のNY金と国内金との関係は、正の相関関係が強いと言えます。

30日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2020年8月6日まで 0.98635

逆相関関係が強かった時期:2016年8月18日まで -0.60235


相関係数:類似性の度合いを示す統計学的指標。-1~1の間の数値で表され、1に近ければ正の相関関係、-1に近ければ負の相関(逆相関)関係の強さを示します。

NY金と国内金 相関係数の推移チャート


ページの先頭へ