NY金と国内金:2018年4月18日までのチャートと相関係数

相関性チャート

NY金と国内金の推移 2017/11/30->4/18

NY金と国内金の最近90日間推移

4月18日 NY金:1,353.5ドル
高値:1,362.9ドル(1/25)安値:1,241.7ドル(12/12)
 変動幅:121.2ドル 変動率:9.0%
4月18日 国内金:4,964
高値:5,127円(1/9)安値:4,792円(3/19)
 変動幅:335円 変動率:6.7%

90日間(2017/11/30->4/18)の相関係数0.28030
この時期のNY金と国内金との関係は、相関関係は特に見られません。

90日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2012年10月18日まで 0.96398

逆相関関係が強かった時期:2013年2月20日まで -0.64249


30日間(2018/3/5->4/18)の相関係数0.70271
この期間のNY金と国内金との関係は、正の相関関係が強いと言えます。

30日間の相関係数より、

正の相関関係が強かった時期:2015年11月27日まで 0.97838

逆相関関係が強かった時期:2016年8月18日まで -0.60235


相関係数:類似性の度合いを示す統計学的指標。-1~1の間の数値で表され、1に近ければ正の相関関係、-1に近ければ負の相関(逆相関)関係の強さを示します。

NY金と国内金 相関係数の推移チャート


ページの先頭へ